やな~♪と感動してしまうこのところの降り続き方。


今日も、もちろん終日雨。


みんなで撮りためた映画鑑賞会。


「豚がいた教室」


"Secondhand Lion" (ウォルター少年とひと夏の何とか)


「タッチ」(←初めて観ました!だんなは500回目くらいだそう)


そして新たなる温泉へ。


今日行ったところはなにげに露天が混浴(!!!)


なーんにも書いてないんだけど、室内の窓から見える広々とした露天風呂の

真ん中のあずまや風のお風呂に座って話し込んでおられるかりっと枯れた

ご老人はどーも男性。。。


2号♀は一人果敢に泳ぎ渡り(?)だんな+1号♂との邂逅を果たしていました^^;

泉質は申し分なかったです。


そしてふと手元に目をやると、爪が伸びてる~

昔から2枚爪で伸ばせなかったのに。。。


髪と爪、間違いなく丈夫になってます。温泉効果!?





良いニュース:夫が昨日ネットで購入した薄型液晶TV本日午後2時到着予定^^v


悪いニュース:2号♀インフルエンザB型判定orz


てゆうわけで大画面で録り溜めた番組の数々を鑑賞しつつ看病のGWでございます^^;


地元ではインフルエンザが流行中のよう。


ここで流行って人の流入が抑えられたほうが被災地には良いのだ、

と思うことにしよう。


変なタイトルになりましたが、

たとえば赤十字に集まった義援金の使われ方は、支援される側がリクエストすることはできるのでしょうか?


具体例として、もしいわき市民が数百人単位で九州のどこかに一時避難を望んだとしたら、それにかかる費用を

義援金から拠出してもらうことは可能なのでしょうか?


それとも、そうした費用は望みさえすれば、災害救助法に則ってすべて国がまかなってくれるのでしょうか?


そうではなく、支援される側は、そうしたオプションが提示されるまでじっと待っているしか手がないのでしょうか。。。