
瑠璃色にスカピンに幕末太陽傳の感想がアップされていて、
共感ポイントがいっぱい

景子ちゃんも私と同じような気持ちで、
退団されるジェンヌさんを見送ってるんだなぁとしみじみ
したり。
したり。「公演名を聞けば、どんな時期だったか思い出せる」というところも分かるっ



祖父が亡くなった時は、
ちょうどPUCKとクリタカが、
東京で公演されてた時期だったんです。
亡くなった数日後のチケットが取れていましたが、
劇場にルンルンと行く気分になれず。。。
おじいちゃんは家族で1番自由人で、
やりたいことはやり尽くす性格だったので、
自分のために孫が楽しみにしていたことをガマンしたら、
おじいちゃんは残念がる。
という、家族みんなが一致した意見だったので、
せっかくチケットが取れているし、
観劇することにしました。
特にショー

少し後ろめたい気持ちもあったんですが、
観劇中はそんな後ろめたさや悲しみは忘れてました。
いつも以上に舞台がキラキラ

ジェンヌさん達がイキイキ
と感じて、
と感じて、いっぱいの元気と明るさをもらいました。
宝塚のパワーって本当にすごい。
沈んだ気分の人をこんなにも幸せな気持ちにさせてくれるなんて。
そんな思い出のあるクリタカが再演されると発表された時は嬉しくて



しかもラッキーなことに、
チケットも確保できました

今の月組さんで、
どんなCRYSTAL TAKARAZUKA になるのか楽しみです。
