考え方の変化 | Hakuna Matata

Hakuna Matata

大好きな宝塚とダンスについて♫ *゜・ ♬*゜・ ♪*

ピアノやフラメンコを習っている時、

掛け持ちはせずに1つの教室に通い、

その教室の先生に教えてもらうことが当然だと思っていました。



今のベリーダンスの先生は、

「私は掛け持ちは全然OKだから」と言います。



先生自身がいろんなスタジオに通い、

いろんな先生に学び、

それぞれの先生の良いところ取りを

してきたからなのでしょうか。



私も最近は軸となるスタジオ・先生を決めておけば、

いろいろな先生に教えてもらうのもありなのかも?

と思うようになってきました。



同じテクニックでも先生によって、

説明の仕方は異なるし、テクニックが

できるようになるための練習方法も異なります。



たくさんの先生に教えてもらっていると、

自分に一番しっくりくる説明・方法を

たくさんの選択肢から選ぶこtができます。



先生だって人間なので、

得意なもの不得手なものはあると思います。



そんな時は、得意な先生から教えてもらえばいい。



だから自分の持っている技が増えます。




同じ先生が作った振付は、

曲調や雰囲気は違っても、

何となく似て感じることがあります。

(きっとその先生のカラーがでているからでしょうか。)




まだまだ自分の捨ているができていない私には、

いろんなスタイルをやってみて、

自分の方向性を模索してみたいと思います。



ということで、初めてワークショップに申し込みをしてみました。

わくわくラブラブ






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