”ビンボー暇なし”とは良くできた言葉やと思う今日この頃
そんなんでも
ご飯の大切さ・ありがたさ
息子らには物心つく前から教えてきた
お米を一粒も茶碗に残さないように
好き嫌いがないように食べさせ方や味付けに工夫した
魚も骨なしの切り身だけやなく
下手でも良いから骨ありにして魚を食べる練習になるよう頻繁に食卓に出した
苦手なモノも雰囲気を変えて外食したら食べれるようになったりとか
…etc.
いただきま~す

召し上がれ~

ごちそ~さま~

よろしゅう おあがり~

美味しそ~

美味しかった~

食べ始め~食べ終わりまで
笑顔の食卓を心がけるようにしてきた
”食”の大切さを学び学ぶ
口に入るモノへの感謝の気持ち
作ってくれる人への感謝の気持ち
そして
キレイに残さず食べてもらえる感謝の気持ち
大事やんね

”よろしゅう おあがり”は私の(母方の)祖母が”ごちそ~さま”の後、残さずたべれたら言ってくれてた
そのコトバが嬉しかった

なので
子供たちが産まれてから私も使い続けてる
”ご馳走さま”はないのんか⁇

”いただきます”が続いてるmocaにはなかなか言えないご褒美言葉やな~
