こんにちは!

 

ステップメール・無料メール講座

の作成が苦手な

女性癒し系起業家さんのための
ライティング代行
chicco(ちっこ)です。

 

 

プロフィールは☆こちら☆

 

風の時代のビジネスを実践しよう音符

をモットーに

起業準備中です時計

 

あなたは

起業し、ビジネスをしている中で

苦手なことってありますか?

 

そんな時どう対処していますか?

 

 

私の考える

苦手の対処法

2つ挙げてみましたチョキ

 

 

1.やり方を変えてチャレンジしてみる

 

2.いっそのこと、やらない(笑)

 

 

たとえば

ライティングが苦手で

 

ブログやメルマガ、ステップメールが

うまく書けないえーん

 

書いても集客の成果に繋がらないガーン

 

といった場合、

 

自力で何とかしたいなら

スキル・ノウハウのある人から

きちんと

しっかりと

学び実践する

という方法がありますよね。

 

 

今までとはやり方を変えてみて

成果が出せれば

自信にも繋がりますし

ライティングへの苦手意識も

払しょくできるかもしれませんキョロキョロ

 

 

でも、

 

やってみたけれど

やっぱりうまくできないショボーン

 

とか

 

うまくいくまで

努力を続けること自体が

しんどくなってしまったえーん

 

という場合、


いっそのこと

 「やらない」

という選択肢も

アリだと思うんです。

 

 

せっかく好きなことで起業して

自分らしく、楽しく

ビジネスを続けたいという

素敵な想いがあるのに

 

一部の苦手なことのせいで

しんどくなったり

自信をなくしてしまうなんて

ものすごくもったいない

ことだと思いませんか。

 



 

とはいえ、

ビジネスをするうえで

ライティングって

 

避けては通れない

 

必要不可欠な

手段なんですよね滝汗





と、こんなこと言ってしまうと


じゃあ、ライティングが

苦手なわたしは

どうしたらいいのよ真顔


て、話になりますよねアセアセ


 



 

現在、

引き寄せライティングと

自動集客の仕組み化

を学び中、

起業準備中のわたしですが

 

 

ここまで

ライティングの勉強をする過程で

 

どう書いたらいいか

分からなくなくなってしまったりチーン

 

ブログを続けることが

しんどくなってしまった笑い泣き

 

ことがあります。

 

 

そんな時、わたしには

講師の方や

一緒に学ぶ仲間・先輩起業家さん

の存在がありました。


時には、気持ちを吐き出したり、

アドバイスをもらったり


そういう場があることが

頼もしく感じました。



 

 

だから

今、ライティングにお悩みの

癒し系起業家さんが

もし

 

書けなくなった時の

わたしのように

 

自信をなくしてしまったり

 

さびしく感じてしまったり

 

自分を否定してしまうような

ことがあるとしたら

 

 

どうか一人で抱え込んだり

悩んでいないで

 

ライティング代行サービスも

うまく活用してほしい

と思うんです照れ

 

 

 

 

わたしは

内向的で論理的な気質なので

面と向かって語るより

文章にして表現する方が

ラクで得意なんです。

 

 

一方で、

わたしとは正反対の気質

の方もいると思います。

 

 

外向的で感覚的。

 

色々な人と関わったり

お話しをするのが好き。

 

でも文章で伝えるのは苦手。

 

伝えたいことはたくさんあるのに

それをうまく言語化できない。

 

 

カウンセラーさんや

セラピストさん

ヒーラーさんには

 

もしかしたらこのタイプの方も

少なくないかもしれませんね。

 

 

どちらが良いとか悪いとかではなくて

人によってタイプが異なる

というだけのことですよねニコニコ

 

 

だから

苦手なことや

できないことがあっても

 

自分を卑下する

必要なんてない

 

と、わたしは最近

やっと思えるようになりました。

 

 

 

 

わたしは

風の時代のビジネスを実践しよう♪

をモットーにしています。

 


風の時代のビジネスでは

 

自分らしくあることで

風の流れに乗る

 

と同時に

 

その勢いを止めてしまうような

苦しいこと

しんどいことは

手放すという選択も

 

ポイントだと思っています上差し

 

 

あなたも

風の流れに乗って

軽やかに

ビジネスを楽しみたいと思いませんかおねがい

 

 

お読みいただき、

ありがとうございました。

 

では、またねバイバイ