こんにちは![]()
癒し系ライティングメンター
として起業を目指し
ブログ修行中の
chiccoです。
プロフィールは☆こちら☆
癒し系ライティングメンターについて
まとめた記事は★こちら★
このブログは
人の目を気にしまくり![]()
完璧主義で自分を縛り![]()
自己開示苦手![]()
と、三重苦だったchiccoが![]()
ブログを書きながら
自分を解放していく姿
を発信し続けることで、
本当は伝えたい考えや想いがあるのに
発信することに
ブロックをかけてしまっている
そんなあなたを後押ししたい
という想いも込めてお送りしています![]()
もちろん、
ただ面白がっていただくのも大歓迎です![]()
さて、
わたくしchiccoが絶賛取り組み中の
50日間ブログチャレンジ。
本日が第20回目となります![]()
今後、自分のビジネスに
対する想い、考えを発信するような
お題が多くなってきます。
わたしはまだ起業前の
修行中の身ではありますが
今のうちに自分の中で考えをまとめ
更にはこのように
発信する機会があるというのは
ありがたいものです![]()
世の先輩起業家さんたちも
みなさんそれぞれ
色々な思いから起業を決めて
今、活躍されているんですもんね![]()
これからはもっともっと
みんなが得意・好きなことで
楽しく自分を活かせる時代
が加速していきますよね。
きっと。
楽しみですね![]()
ということで、本題へ。
癒し系ライティングメンターへの道
50日間ブログチャレンジの20日目です。
今日のお題は
わたしのビジネスの特徴。
わたくし「chiccoだからこそ」
と言える特徴についてです。
うひょ~~![]()
むっず!![]()
かなりうろたえておりますが![]()
心を落ち着かせて
かっこよく見せようとしたって
どうせ、ボロが出そうなので![]()
背伸びをせず
今の等身大の私
が考えることを
書いてみようと思います。
まず、
癒し系ライティングメンター
として起業するわたしは
わたしの好きな
心理学や
マインドフルネスや
スピリチュアル
などの癒し系の知識![]()
と
文章表現![]()
を強みとして活かし
せっかく
素晴らしい商品やサービスを持っていて
「お客さまに幸せになってもらいたい」
という強い想いもあるのに
それをうまく言語化・文章化できなくて
ビジネスにつながっていない・・・
そんな癒し系起業家さんを
ライティング面でサポートし
共に成長できる
ビジネスの形を目指しています![]()
これがわたしのビジネスのベース
になります。
そのために今は
ライティングの基礎や
引き寄せライティングを勉強中です。
ただし、今書いたことは
わたし以外の
癒し系ライティングメンターの卵たち
も目指していることであり
chiccoだからこその特徴とは言えません。
わたしらしさを活かして
パートナーとなる
癒し系起業家さんにも
喜んでいただけることって何かな![]()
と考えた時に浮かんだのが
今のわたしの
キャリアコンサルタントや
心理カウンセラーとしての
経験・スキルを活かすことです。
【活かし方 その1】は、
わたしがカウンセラーとして
多くのクライエントさんと関わる中で
得たものです。
癒し系を求める方々が
どんなことで悩んでいて、
そういう悩みを持つ方は
どうなりたい、
どうしたいと思っているのか。
癒し系を求める方々の
欲求や願望を
直接知ることができたことは
これからわたしが
癒し系ライティングメンターとして
活動するうえで
とても大きな資源になっていくと思います。
【活かし方 その2】は
パートナーさんと
キャリアコンサルタント的な関わりや
心理カウンセラー的な関わり
もできるということです。
たとえば、パートナーさんが
プライベートとビジネスとの両立で悩む時
今後の方向性を考える時
同業の方には話せないことがある時
そんな時に、
お望みならただの聴き役をしてもいいし
考えをまとめたり
戦略を練る
お手伝いもできると思います。
癒し系起業家さんたちだって
ふだん頑張っているからこそ
ご自身の癒しが必要な時も
あると思うんですよね![]()
わたしは
「癒し系ライティングメンター」
の肩書にあるとおり
まさに
「メンター」として関わりたいのです![]()
以前
メンターという言葉の意味を調べた時に
こんなニュアンスの説明に出会いました。
直接身近に関わりあって
いつも支えてくれるような
何かあると共有したくなるような
心強く感じられる存在
今のわたしが目指す
癒し系ライティングメンターの姿に
ぴったり当てはまります。
そんな風に
パートナーさんと一緒に
ビジネスができたら
どんなに心が温まって
嬉しい気分だろう![]()
![]()
想像しただけで
とてもいい気分になれたので
今日は余韻を抱いたまま
おしまいにします![]()
お読みいただき、ありがとうございました。
では、またね![]()