ちっちまにっき-HI3H0058.jpg


今日は当番じゃないので試合の空き時間に図書館に来ました。

読みたかった本がありハッピーです。

ちっちまにっき



くすんだピンクベージュにペイントされた乳母車。



          ちっちまにっき



素敵なブルーの扉。


この扉大好きで、何回見ても見入ってしまいます。




ちっちまにっき



この空間、素敵過ぎます。


鳥かごも素敵。


ちっちまにっき



頭の上にも雑貨がたくさん。


我が家に庭に作る予定のプチ小屋にも


こんな雰囲気がだせたらいいなぁ。





ちっちまにっき





ちっちまにっき



こんな、お客様も。


上の写真は、この子の目線でとってみました。


ハーバルハウスでお散歩なんて、贅沢な猫だにゃ。


ちっちまにっき



このお花達をお買い上げ。


とってもかわいらしいです。




めちゃくちゃ近いのにかなかな行けないハーバルハウスさん。


誰かお友達を誘いたいと思いつつも、


やっぱり一人で行ってしまいます。


昨日は遅い時間にいって、最後は高橋さんといろんな


お話ができて楽しかったです。


どうしたらあんな素敵な雰囲気が出せるのでしょう。



手作りケーキも、ハーブティーもとってもおいしかったです。

ちっちまにっき-HI3H0057.jpg

久しぶりにスタバへ。

さくらづくし!

限定に弱いです。

ほんのりさくらの風味。

私は嫌いではないですが、また買いはしないかな~って感じでした。

早いもので、今日からもう、3月ですね。


女の子のいない我が家にとっては、ひなまつりは


縁がないのですが。


最近、町おこしで雛人形を高く飾って日本一、


とか、ちょっと・・・って言うのが多いですね。


一度見たら、もうご馳走様、って感じがします。


せっかく、雛人形の町なら、、もっと展示に凝るとか、


お人形作り体験なんていうのやってほしいなぁ。


せっかく、花の街でもあるのだから、そういうコラボ


とかね。



昨日に引き続き今日も天気が悪いです。


でも、花粉は楽ですね。


インフルエンザで受診したときについでに


アレルギーの薬ももらってきました。


大好きな春。


お花がいっぱい咲く春。


花粉がなければ幸せなのです。



今日は久しぶりに買い物に行って、


冷蔵庫の中が充実しました。


夕飯は、ミネストローネ、シラスご飯、


豚肉とピーマンの炒め物です。


おかずの品数少ないかな・・・


でも、ミネストローネにたっぷり野菜を


入れました。


冬場は、野菜たっぷり入れたスープや


お味噌汁でごまかしています。


体も温まるしね!!



ちっちまにっき-HI3H0042.jpg


暖かいコメント、メッセージ、ありがとうございました。


おかげさまで、すっかり平熱になり、謹慎も解けそうです。


仕事は、利用者様にうつしてはいけないので、


金曜までお休みできることになりましたー!!


インフルエンザの検査が陽性に出たとき、


まずは、会社に電話しました。


もしかしたら、利用者様や、スタッフにうつしてしまった


かも知れないですから。


大慌てで、施設の消毒、利用者様の検温して、


3日たっても熱発していないので、感染は大丈夫


とのことでした。


ああ・・・・よかったぁ。


みんなに迷惑かけちゃったなぁ・・・


ほんとうにすみません。


予防注射もして、手洗いうがいも気をつけて、


夜も早めに寝てるし、これ以上予防しようが


ないのだけれど、授業参観で学校に行ったのが


まずかったのか。。。




かいしゃのごたごたは、大事な仲間を一人失う


形で、収まりがつきそうです。


ふだん、でしゃばる事はなく、黙々と仕事をこなし、


私達では気づかないことにも気づいてくれて、


手先が器用で、穏やかな彼女。


口数が少ない分、色々溜め込んでしまったのです。


なぜもっと早く、気づかなかったのだろう。


私達にとって必要な仲間、


利用者様にとって、信頼できるスタッフ


であった、彼女がいなくなってしまう穴は大きい


のです。


スタッフ一人ひとりが長所を生かしあって、


うまく回っていたデイ。


苦手なことを無理に押し付けたり、


努力を否定する必要なんかないじゃない。


あんなに号泣する彼女をはじめてみました。


そんなにも、溜め込んでいたのかと、悲しい


気持ちになると同時に、本当に自分の無力さを


感じました。




ほんとうにごめんね。


ながいあいだ、ありがとう。



今日は彼女の最後の出勤日。


自宅謹慎中の私は、あいにもいけず・・・


週末の食事会には花束もって、お礼と、


再スタートを応援したいです。


これからは「友人」として。



これから新しいスタッフが入ってきます。


みんなで、育ててゆかねばなりません。


この仕事の楽しさを少しでも伝えられたら良いな。




そして、やっぱり、退職する機会を逃した私です。



でも、新しい一歩も踏み出し始める予定です。


人生、前向きに~!!






ちっちまにっき



貧しい家庭でさびしい日々を送る内気な独身女、ヴァランシーに、以前受診していた医者から手紙が届く。そこには彼女の心臓が危機的状況にあり、余命1年と書かれていた…。悔いのない人生を送ろうと決意した彼女がとった、とんでもない行動とは!?ピリッと辛口のユーモアで彩られた、周到な伏線とどんでん返し。すべての夢見る女性に贈る、心温まる究極のハッピー・エンディング・ストーリー



「赤毛のアン」のモンゴメリの作品です。


序盤のヴァランシーは、とても好きにはなれない女性ですが


吹っ切れた後の、彼女のすばらしさ!!


そして、美しい自然の描写。


カナダに行ってみたいと、またまた強く思わされました。


「青い城」というのは、辛い現実を忘れさせてくれる、


ヴァランシーの心の中の、理想のお城、理想の世界。


そこでは、ヴァランシーはお姫様なのです。




私にも「青い城」があります。


ヴァランシーのように「青く」はないのですが、


素敵なサンルームのある、お花いっぱいの


私の青い城。


現実では「黄色いおうち」なので、いつか、かなえられると


いいなぁ。


きっと、誰もがこころに持っているはずの「青い城」。


青い城を持っているからこそ、辛い現実にも


めげずにやっていけるのですよね。


ここにいらしてくださる方の「青い城」。


教えて頂けたら、楽しいだろうなぁ。



あたたかいコメントありがとうございます。

返事は改めてさせていただきます。

注射していた為かインフルエンザも軽く済み、解熱してきました。

私のせいで試合にいけない長男(家族にインフルエンザ出たらサッカーお休みしなければならないのです)がわんこ達を一頭ずつ、散歩に連れて行ってくれました。

私に冷えぴた貼ってくれたり、とても頼りになります。
かかってしまいました。

予防注射はしたので軽くすむと良いのですが。

皆様もお気をつけ下さい。
仕事、なんとかなりそうです。

上司にあんなに強くものを言ったのは初めてです。

もう少し、踏ん張ります。
ちっちまにっき-HI3H0055.jpg


白いクロッカスが開きそうです。

春ですね。


では、行ってきます。