母行きつけの美容院へ行ってきました。


もういい加減、行かなきゃみっともない感じで。



そうしたら、なんとなく聞き覚えのある声がして、


振り向いてみると、高校時代の友人がいました。


しょっちゅう一緒に遊んでいた子で、びっくり。


変わらない感じで嬉しくてついつい話が弾んじゃいました。


いや、本当はお互い変わってるんだけどね。


だって、20年前だもの。



こんな偶然、びっくりです。


近いうちにランチでもしようと約束し別れました。


なんだかうれしいなぁ。


久しぶりの外出で疲れ、午後は爆睡しました。


ああ・・実家天国。




ちっちまにっき


リンネル、大好き。


付録のポーチも素敵でした。


那須の特集があって行きたい気持ち、200%です。

これで何度目だろう・・・


入院中、退院して実家にいる今。


早朝旦那さんからの電話で起こされるのは。


内容は、長男が頭痛いって言っている。


次男がお腹痛いって言っている。


というくりかえり。


子供たちは学校をさぼりたいのだ。



熱は?


食欲は?


と聞いてもわからないという旦那さん。


今日は二男が学校行きたくない、先生が嫌というので、


朝から実家へ連行されてきた。


話を聞けば、明日は学校へ行くという。


旦那さんは朝から、「寺に預ける」「転校させる」


など電話口で言っていて、まったく意味が分からない。


しまいには「面倒くさい、いらいらする」と。


もう家に帰らなければダメかな。


まだ痛みもあるし、なぜか微熱があるし、本調子には程遠い。


でも、こういうストレスが最も嫌。


こんな時でさえ、父親になりきれない旦那さんに嫌気がする。



はぁ・・・・・・・



すごく疲れた。


私のストレスの原因はいつだって旦那さん。










ちっちまにっき


ちっちまにっき


ちっちまにっき




すべてLIPSIM LOWRYS FARM のものです。



お父様ーありがとう~。




父は、オペ室から帰ってきた私を見て、号泣したそうです。


私は麻酔で朦朧としていたので覚えていないのですが。


2年連続で、オペして心配かけて、親不孝だなと反省しております。


本当は家が心配で、家に帰りたいのですが、もう少し実家で養生


しなさいとの父の言いつけを守っています。


これからもたくさん心配かけてしまうことがありそうで、申し訳ないけど


おとうさん、よろしくね!!



ちっちまにっき


ギンガムチェックのワンピ。


袖口とかが、何気なく小花柄になってるの。


インド綿で涼しそうだし。


ボトムは、ジーンズでもぺチパンツでもよさそう。




今日のお買いものはすべてナチュランで。


お父様ありがとう~

父が快気祝いに何か買ってくれるというので、


甘えることに。




ちっちまにっき


ちっちまにっき


後ろのレースがかわいいカーディガン。


こういうの大好きー。


ちっちまにっき


デパ地下の和菓子店「みつ屋」で働き始めた梅本杏子(通称アンちゃん)は、ちょっぴり(?)太めの十八歳。プロフェッショナルだけど個性的すぎる店長や同僚に囲まれる日々の中、歴史と遊び心に満ちた和菓子の奥深い魅力に目覚めていく。謎めいたお客さんたちの言動に秘められた意外な真相とは?読めば思わず和菓子屋さんに走りたくなる、美味しいお仕事ミステリー。




入院中の私のために姉が持ってきてくれた一冊。


とっても楽しく読めました。


和菓子・・素敵だなって再確認。


続編が読みたいです。


さすがおねえちゃん…私の好みがわかってる。

入院し、手術を受けてきました。


今回は緊急だったので、バタバタでした。



4月末に急に高熱が出て、その後微熱が続き


腹痛、腰痛、吐き気が続き、近所の内科に行ったところ


「胃腸炎」と。


右の腰部~お腹が痛かったので、尿検査だけしてもらい


一応抗生物質はもらったものの、翌日も同じ。


少し大きい内科に行き、総合病院への紹介状をもらい


そのまま入院になりました。


お腹が痛かったとき、婦人科へいこうか、腎臓かと、


迷い、婦人科が休みだったこともあり内科へ行ってしまった


ことが、状態を悪化させてしまいました。


卵管部分に、10センチ以上の腫瘍ができていました。


重さも400グラム以上。


今でこそ、ちょっとした妊娠・・なんて言えるけど。


本当に痛かった・・・


そんな中、自分で運転して受診した私はあほです。


しかも自分の誕生日に入院・・・・


これからは婦人科検診も乳がん検診もしっかり受けようと


決意しました。


去年オペするにあたり、たくさんいろんな検査したばかりと、


安心していました。


健康管理・・大切です。


もしこのブログを読んでくださっている方で、婦人科検診


に行かれていない方は、ぜひ、行ってください。


そして、自分の大切な人がきちんと検診を受けてくれるように


勧めてください。


早期発見…大切です。






今、新規デイサービスの開設準備をしています。


物件探しから始まった今回のデイ。


正直、本当に開設できるのか不安なところも多々あります。


資金集めは社長の仕事。


現場は私の仕事。


なので、いろいろと一から勉強しなければならなく、


老朽化していっている私の脳味噌がどこまで働いてくれるか・・・



そんなわけで、原点に立ち戻り、仕事について考えさせられます。


私はなぜこの仕事を選ぶのか。


介護ってなんだろう。


デイサービスってなんだろう。


どんなデイを作りたいのか。


などなど・・・



デイサービスとは、在宅支援の3本柱の一つです。


数十時間の訪問介護より週一回のデイ(確かこんな感じ)と


有名な人も言っているけど、確かにそうだなって思う。


人は人とかかわらなきゃね。


「自立支援」と一言にいうけど、一体何が自立支援なのか・・


年齢が行くこと=機能が低下していくこと


これは自然な流れ。


その機能低下をいかに緩やかにするか、っていうのが自立支援なのかしら。



こんなこと言っちゃ怒られちゃうかもしれないけど。


私は、利用者さんの笑顔が見られたらいい。


それは自己満足だって言われるかも知れないけど。


「早くお迎えが来ないかな」って口癖のように言われる高齢者は


多いもの。


そんな方たちに、「生きていてよかった」と思える瞬間を少しでも多く感じてほしい。



認知症の行動の裏側にあるもの、暴言に隠された本心、そんなところを


見てゆける介護者になりたいな。



これから出会うすべての利用者さんに感謝と尊敬の心を持って接していきたいな。



社長が資金繰りに四苦八苦している現状なので、どうなるか


わかりませんが、ここがダメになっても、私は同じ仕事を選ぶのだろうな。




まだまだ課題は山積ですが、選んでいただけるデイサービスを作るべく、


今は生みの苦しみに耐えます。





名刺入れを頂きました。

ネットでみていて、同僚と、可愛いねーと話していた物でした。

名刺入れを探してるとは、話していたけれど、具体的な話はしてないのに、可愛いと思っていたものが、頂けて、凄く驚きました。


私の好きそうな物を探して、選んで下さった、気持ちに、感謝です。



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