『幼児教育プロフェッショナル』
田丸依莉の主な活動
★幼児ママスクール
★にほんのこどもスクール
★令和日本女子スクール
💖田丸依莉と初めての出会いを果たしてくださったあなたへ
(田丸依莉プロフィール)
💖「幼児教育プロフェッショナル田丸依莉から日本のママ達へのメッセージ」
『ママになるための学校に行ってからママになったひとなんていないのです。
わからなくなったとき、
ひとりを感じる時、
どうしたらいいか途方に暮れたとき、
そんな自分を責めないで。
自分だけなんじゃないか、なんて思わないで。
そのままの自分でいいんです。
みんな、そこから始まったのです。
だいじょうぶ。
心配いらないから。
だいじょうぶ。』
💖「幼児教育1ねんせい先生のあなたへのメッセージ」
よく、ここまでがんばってきましたね!
ほんの少し前までは、まだ学生だった、あなた。
手探りで、なんとかやり通してきた毎日のなか、
子供たちと一緒になって、
彼らの笑顔のために、
精一杯の日々を送ってきたことでしょう。
あるときは、自分を見失ったり、
あるときは、自分が自分で嫌になったり、
また、あるときは、心の底からどうしていいかが
わからなくなったり、
色々な気持ちを秘めながらの毎日だったかもしれません。
私も、そうでした。
今でこそ、子供たち、学生の皆さん、社会人の皆さん、ママたち・・・と、
様々な方たちにお伝えできるようになりましたが、
それこそ、先生になりたての頃など、
人にはとても言えないような失敗の数々をたくさんやって、
周りからは怒鳴られ、
心配をかけ、迷惑もかけ、
そんなこんなのなか、
なんとか、ここまで来たなって感じです。
なので、みんな、一緒です。
私のメッセージが、
あなたのこころに届いたら、
とてもうれしいです。
どんなときも、応援していますよ!
顔晴れ!
だいじょうぶ。
なにかあったら、
いつも、
自分で自分を励ましてあげましょうね!
両方の腕で自分を包んであげて。
「だいじょうぶだよ。じぶんサン」ってね♪
💖「もうすぐ幼児の先生になるあなたへのメッセージ」
いままでがんばってきたこと。
知らなかったことへの挑戦。
初めてのピアノ。
初めて触れる子供たちの小さな手のひら。
幼児の表現力のおもしろさ。
夢見ていたこととは違う現実の職場。
自分への戸惑い。
プロの世界の厳しさ。
夢への憧れ。
子供たちのかわいさ。
限りない可能性を間近に見られる感動。
自分なりに、この数年間のあいだに、
色々な思いや体験があったことと思います。
それらのどれもが、
ぜんぶ、当たり前で、
ぜんぶ、あなただけの宝物になっていくと思います。
今のあなただから感じられること。
今の素直なあなたの気持ち。
それでいいと思っています。
💖「令和日本女子プロデューサー田丸依莉から日本女子の皆さんへのメッセージ」
「自分らしく生きようと決めた、
自分の声を大事にしている
日本女子のあなたへ」
自分が本当に求めている生き方って何だろう?
私が本当に求めているものって何だろう?
今までのわたし。
これからのわたし。
どれも、本当のわたし。
そう。
どれも良しです。
急がず、行きましょう。
あなたにはあなたのペースとリズムがあります。
そして、
あなたにしかない「良さ」と「魅力」があります。
どの女子の方にも同じように備わっているのです。
ただ・・・、
その引き出し方を知らないまま来てるだけ。
自分で自分の良さや魅力を認めてあげようと思えないだけ。
なのかもしれません。
もしも、
それを大事にすることが出来たら・・・。
それが、いちばん最速の幸せへのルートのような気がします。
それって、けっして、
あなただけでもなく、
今まで会った、すべての女子の皆さんがそうでした。
誰だって、
「本当に自分にも、思い描いたような人生が来るのだろうか」
って思うものです。
でも・・・、
「ああ、こういうことだったのか!」って、
思い出す日が、あなたの隣で待っています。
自分を信じて、
自分流で、
ゆっくりでいいから、
それでも進んだひとだけが、
自分が心から求めていた生き方や理想の姿へと
変わってゆきました。
これって、みんなに平等に与えられた宇宙からのプレゼント。
望めばやって来る。
あなたにも。
いつだって。
私がお伝えしているのは、
その歩みが、
より確実にあなたらしく進めるチャンスをお伝えしています。
「だいじょうぶ」。
かならず、なれる。
あなただけの、
あなたらしくいられる、
豊かで美しいあなたへ。
💖「子供達のために私たち大人が出来ることをやってあげたい!」
~私のデビュー作「こどものためのそうさくえいごげき」の本を、
全国の小学校の子供達の英語科の授業の教材として導入して、
子供達の可能性を広げ、
彼らの夢の実現への後押しを手伝ってあげたい!プロジェクト~に、
ひとりでも多くの大人の皆さんの共感と応援をお願いします!
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💛 💛 💛
💛 💛 💛
こんにちは!
幼児教育プロフェショナル田丸依莉です。
さて、今日のお話は
「子育ての流行」についてです。
いま、
世の中には色々なブームがあって、
そして、
消えてはまた出てきて・・・。
惑わされるママたちも多いのだとか。
では、さいごまでよろしくおねがいします。
💛 💛 💛
💛 💛 💛
最初に、
これをお伝えしますね。
『子育てと人間を教育することに、
流行りはない』
『ブームもない』
です。
今という時代。
その世の中や、社会の中で生きる私たち。
スピードを求め、
利便性を追求し、
おかげで物凄く、
生活やあらゆるビジネスシーンにおいて、
動きやすい環境となりました。
でも、
私たちは、
それをどこまで追い求めればいいのでしょう。
人間の英知と技術の進歩の副産物かもしれません。
私たちの生活は、人の心や情緒の安定からかけ離れて、
ますます私たちから、
人と話す・交流するというすべが不要となり、
”手間”という、
誰かが何かのために、
ちょっと思いをかける心がけや、
しみじみさの心理は、
懐かしいものとして、過去形に追いやられて
しまいがちになっています。でも・・・。
教育と子育ては、手間がかかるものなのです。
また、
時間がかかるものなのです。
これらを抜きにしたものはあり得ないのです。昔も今も。
国や時代の違いもなく、
それは真実として存在します。
教育や子育ては目には見えません。
見えないものだから大事なのです。
(~目に見えないものほど、
本当の答えも入っているし、
そこに、
全ての真理や真実がある・・・、
と、
そんな気がします~)
教育とは、技術やスキルやノウハウを教え込むことではなく、
人として生きていく上での、精神性を高めることであり、
それはまさしく、
人の中で生きるということがどんなことなのかを、
日常の生活を通して徐々に教え、
備えさせていくこととも言えます。
手間をかけるとは、
その都度、コツコツと子供に伝えたり、
言葉をかけたり注意を与えたり叱ったりすることなので、
(これには大人サイドの愛があるからなのです)
大人にとっても努力を要することです。
(確かに手間はかかるけど、
これをやったママから順番に、
のちのち、何年か経って、
子育てを通して、
じぶんに自信を持ったママを多く見てきました)
でも、
時間はかかるけれど、
その分、
確実性があります。
それに、
そんな大人側の努力を感じて子供は育つもので、
その時には言った通りにはしてくれなくても、
子供のどこかに必ずしみ込んでいますので、
無駄な努力などひとつもないのです。
これらのことから、
逆に、
流行やブームに乗ったものは、
真新しくは見えはするものの、
「人を育て上げる」とか、
「人間教育」
の域には到底及ばないといった悲しさが、
どこかに潜んでいる、とも言えて、
また、
永続性もないので、
その最後には、
かならず”終わり”という形容詞が待っている・・・、
と、よく聞いてきました。
人間を教育しているのに、
限りや終わりがあるなんて、
あってはならないし、
あり得ないはずなのに・・・。
こういうことに触れるたび、
とても悲しい思いになってしまいます。
前のブログのなかで、
「まだ子供だから・・・」という誤った見解の果てに、
大きくなってから、子供がもたらす弊害について
お話ししたことがありましたが、
最近では、社会全体の傾向として、
そういった誤った考え方が徐々に少なくなってきているような気もしています。
本当に大事なことに、
目を向けられる大人が増えてきたのでしょうね。
嬉しいことです。
~人生の中で、最も大事な時期、それが幼児期です。~
子供、特に幼児は、
生活の仕方、習慣、物事の受け止め方、考え方などの
「正しい」ことを教える時期
にあります。
脳科学的に言っても、
人間の行動は、すべて、脳が司っていますね。
0才~6才までに、
その人の行動性・思考力・人格形成はほとんど決まると言われているほどです。
子供が大きくなってから困らないように、
また、
誤った価値観で自分の生き方や人としての在り方を決めていくことが
ないように、
どの子供たちにとっても、
今が絶好のチャンスの時期に来ているんだな、
と思ってください。
叱られて泣いても、
その涙は、
ぜったいに、
子供が大きくなって、
親を泣かせて流すという、
親の目にあふれる涙に変化していかないのだから・・・
と思ってください。
逆に、
「あの頃、
あのとき、
あんなふうに育てておいて、
本当に良かった!」
という、
お母さん自身の誇りと自信、
「親業を果たした喜び」の涙に変わってゆく・・・。
私は、そう信じて伝えています。
手間はかかる。
けれど、
子育ては自分育て。
私たち大人が育ててもらっているのですから。
💛 💛 💛
次回は、
「子どもがママの気持ちをわかってくれない」
ことについてお伝えしようと思います。
次回も、どうぞ楽しみにしてくださいね♪
さいごまでよんでくださってありがとうございました。
次回もげんきにお会いしましょう!
幼児教育プロフェショナル田丸依莉でした♪
💛 💛 💛
~田丸依莉インフォメーション~
★テレビの対談番組に出演しました♪
https://www.facebook.com/events/2235434153435957/?hc_location=ufi
★毎日新聞朝刊にて、著書『膿み』が広告に掲載されました!
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★プロフェッショナルTVに出演
https://www.facebook.com/events/2235434153435957/?hc_location=ufi
~実は「生きる意味」「生きる希望と勇気を与える」本だった~
【膿みAmazonサイト】
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