「ことり」窓開けたら、結構涼しい風入ってきたので、 雨が降ってない時は窓を開け、自然の風いれてます。 昨日、小川洋子さんの「ことり」を読み終わりました。 静かで、寂しい小説でした。 思わず主人公に声をかけてあげたくなるようなお話でした。 読み終わって、最初からまた読みました。 あぁ、また違った感じで心が動きました。 通勤の時間を読書に使っていたのですが、 出勤がすくなくなって、本も読む時間がへりました。 今は寝る前に読書。 最高の時間です。