今日の一曲
Dark End of the Street / Ry Cooder
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
1ヵ月もギター弾かんと
握力はガタ落ちやし
指先の皮は薄っぺらくなるし
手も一回り小っちゃくなったよう
「こりゃアカン」
とボチボチ練習を再開しましたわ
Lesson動画は
何名かおる
YouTube上の師匠のなかから
Alex Farranはん
をご指名
このブログでは
2回目のご登場かな
YouTube上で
ギターを一番ええ音で鳴らす人
やと思います
まずは
勝手知ったるブルーズの基礎からやな
てことで
山ほどの典型フレーズと
手本の音作りで
動画を次々こなしていけば
いつのまにか上手くなってる
っちゅー最上級のレッスン動画達っスが
それにしても この
Pall Wallerのブラックガード
ええ音やな
この音を聴いてるだけでも極楽やぁ
イカンイカン
練習練習
それにしてもええ音やなぁ
Sunbear "Farran-Five" signature tele pickups
て何や?
イカンイカン
練習練習
何日か練習してると
Alex Farranはんのレッスン動画が
自然とYouTubeに浮上してくるよーになり
手グセのよーなのばっか弾いてても
トレーニングにならん
と
その日アップしてきた動画を
ランダムに練習してます
コッチは
Nachocaster
ですな
エフェクターを抜きにしても
Pall Wallerの52とは
音がじぇんじぇん違うことが分かりますな
っぱ Julian Lageのに近い
うちのVVTとも似てるんで
コッチのほーが好みやったりします
イカンイカン
練習練習
っぱ
トーンのマエストロやな♪
2年前くらいに
お世話になった動画
にしても
ええトーンや
Danocaster Tele
だそーな
ラグタイム
得意やったのになぁ
小指がツラい
ベンドで
中指がツラい
懐かしい
わいにとって 90年代は
まさにブルーズ沼のeraで
Ry Cooderは伝道師でした
Pall Wallerの52にゃ
Vincent Van Trigtのブロードキャスター
で応える
