【メンターが冷たいのは、熱いから】
 
 
 

2024年から
ずーっと付いてもらってる
だいすきなメンターが居て

 
 
 

それでも
『冷たい』って思ってた

 
 
 

それは、
プライドが高くて
惨めで
辛さを人に言えなかった私が
 
 
 
 

苦しみや悩み

「墓場まで持っていこう。」
と思っていた事を

初めて吐き出せたから 
 
 
 
 

だから、

 
 

ただただ
状況を聞かれたり 

「これってこうゆうこと?」
「これどう思う?」 

って
事情聴取みたいなのが 

冷たく感じてた。

 
 
 

当時
どうして欲しかったのかって
 
 
 
 

 『辛かったね大変だったね』
 『苦しくても頑張ってきたね』
 
 
 
 

って
満足するまで
言って欲しかった 

だけ。

  
 

これはもちろん
メンターに
散々言ってもらってる。

多分、
快楽になってたんだと思う。

 
 
 

もっと言って!
もっと認めて!
 
 
 
 

って
今まで自分に言ってこなかったから
『欲しがってた』だけ
だったし
 
 
  

  そんなに辛い経験したんだから
  もうなんにもしなくていいよ

   
 
 
 
って〝変わらなくていい理由〟を探してた。 
#矛盾するんだけどね

  
 

『冷たい』のではなく 

私の人生に 

〝本気で向き合ってくれた〟 

 
 
 

だから

〝私の潜在意識〟に 

全く〝引っ張られない〟

のだと

  
 

自分がクライアントさん達と
セッションをしていく中で
ようやく理解できた。

  
 

『辛かったね大変だったね』
『苦しくても頑張ってきたね』

 
 
 

言うのは簡単だ。
誰でも言える
 
  
 

もちろん
自分のクライアントさん達を見て
心底そう思う

 
  

けど
私が踏み込んだ質問や
深掘りをするのは

寄り添ってもらってるだけじゃ
今と何も変わらなかった
と思うから。

 
  

何で止まっているのか
何を握りしめているのか
ほんとうはどうしたいのか

 
  

冷たい瞬間もあると思う
突き放された様に
感じることもあると思う

 
  

でも 
 
私のことは嫌いになっても
自分自身のことは嫌いにならないでください!
\ 

#どっかで聞いたようなw

 
 
 

と言い続けたい✨
だから
何を思われてもいい

 
 
 

私が自分自身と向き合って 

・家族
・人間関係
・お金
・働くこと

『生きること』が

軽くなったように

 
 
 

少しでも
この感覚を
掴んでもらえたら
それが一番嬉しい

 
   

ちなみにメンターには
『冷たい』と思ってたのは
伝えました😆
すごい真剣に聞いてくれて
益々好きになっちゃったんだなあ♫
#覚えてないと思うけど
#そこも好き