前回の続きです。
英英辞典からの継続は力なりで話が散らかった続きです。
そう、とにかくね、語学に関しては継続してやることが必須なんです。
そこで、英英辞典。
使うことの効果は絶大だと思う。
本当。
きっとね、日常的に英和または和英辞典を使ってる人と、英英辞典を使ってる人、使用頻度が同じでしかも両者ともきちんと理解して使っているとしたら後々力がついているのは確実に英英辞典を使っている人です。
だって、それだけ英語に触れているわけだから。
だーけーど
ヾ(・∀・)ノ
使用頻度が同じだとしたら
これ。
これが私の言いたいお話。
前回、“学習において、拒絶したらもうアウト”ということを言いました。
英英辞典の拒絶反応起こさせ率ってマジ半端無いから。笑
問題はねー、そこなのよ。
効果があるのは理解できても、英英辞典て大体の人は開いてやめるんだよ。
だって、分かんない言語だから辞書引いてるのにその説明を全部その分かんない言語で書いてあるんだもん。
そりゃぁ、開いてやめるさね。笑
いくら素晴らしい勉強法もね、知ってるだけでやらなかったら無意味なの。
だったら、辞書引く度にイライラして結局やらなくなるやり方より、遠回りに思えても分からない単語を日本語で説明してくれてあるものにその都度納得して、スッキリして、また次もその次も嫌にならずに調べて語彙を増やした方が、きっと良いんじゃないかと私は思うんです。
英語に限らず何でも、出来るようになりたいのになかなかならない最大の理由って、ご存知?
それは、
やってない
これだけなのよ。
ひどい事言うた弁解はまた今度。