じゃあ、その隙をみて、たかさんが包丁を持って、
そのおじさんに近付き、口の下か口をパックリ切った。
そのおじさんは慌てた様子もなく、普通の顔をして、
血がシュワーっと噴出していた。
たかさんがそんな事すると思ってなかったので、
そこにいた全員がビックリして悲鳴をあげて出て行った。
その時点でおじさんの母ゎどうしていたのかゎサッパリ・・・。
自分も慌てて、逃げたε=ε=ε=ε=ε=(;゚ロ゚)ダダダッ!!
階段を降りて、震えていた自分を見て山Pが抱きしめてくれた。
強く強く抱きしめてくれた。
パッと他のみんなを見たら、私を見て悲鳴をあげた。
えぇ!と思って自分の体を見たら、
数本の腕だけが自分の首に絡み付いていた・・・。
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!
慌てて振り払ったら、山Pと他にいた子達の腕が千切れた。
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!
まだ続きます。