豊里公民館の暗幕修理
メインの練習場所の豊里公民館の暗幕がイマイチ。暗幕がしっかりしてないと晴れた日は西日が暗幕の隙間から漏れてくる。でも、今まではその隙間はほんの数センチだったのであまり気にならなかったけど、段々とその隙間が広くなってきた。私が思う最大の原因は、毎回暗幕の開閉にあるね。その都度の開閉がカーテンレール等を痛めている様だ。他の市内の公民館では、前に使用していた利用団体が暗幕を閉めたらそのままの状態で退館している。利用団体によっては暗幕は不要のところもある。その場合は暗幕を開ければ良いのだ。こうすれば、暗幕の開閉回数が減るので、故障も少ない。今回の故障は左端の固定フックが外れていたためだった。本来なら公民館で修理しなくてはならない事項でそれも以前からお願いしてあったけど、待てど暮らせどその外れたフックを固定するだけで良いのだけど高い所にあるため、危険な作業になる。そして梯子が必要になる。以前も同じ箇所を修理したけど応急処置だったので固定するフックが外れてしまった。修理しないと卓球台が 1・2台影響を受けてその台での練習がやりにくい。ここは練習仲間が平日でも40人くらいになる。 1台でもその影響を受けると、台が尚更不足してしまう。まぁ、光を我慢すれば良い事かも知れないが…そんな事思いながら本日迄開催中の「豊里公民館まつり」のために使用した二連梯子が玄関横にあるのを発見。そうだ、小林瓦屋根職人さん(勿論ここの練習仲間)に家から梯子をトラック🚚で運んでもらわなくても(以前は無理矢理お願いしてしまった🙇)、、、ここにある梯子を借りればいいんだ。館長の許可を得て早速下記の様に作業にはいった。小林さんは屋根瓦関係の職人なので、スイスイと梯子に登って作業終了した。これで一件落着だった。 が、、、問題発生…下記画像の様に一番角のカーテンの開閉が出来なくなってしまった。ここの暗幕固定フックは右側にあったのだ🤭左端を固定してしまったため開閉できなくなった。でも、面積狭いから我慢だね。お疲れ様でした。