先日 きらりがうれしそうに話しかけてきた。
「ねぇ 聞いて聞いて~!」
「今日ね 学校で 小さいトマト半分だけ 泣かずに食べれたんだよ」
・・・・・・。
トマトが苦手なきらりちゃん。
トマトを食べたことは ほめてあげよう。
が、そもそもトマトを泣いて食べる子は ごくごくわずかしかいないと思うのだが。
小学2年生だし。。。。
そうだ。
ママは七夕の短冊に「子供たちが 好き嫌いなく なんでも食べられるようになりますように」と書いておこう(笑)
ただ嫌いなだけならまだよいが、泣きながら作った食事を食べられる こっちの身にもなってくださいまし(TωT)


