オット(アラフィフ)、ちびうさ(アラフィフまだ受け入れられていない)、トラチ(とら猫11歳)、はるさん(柴犬6歳)、たまにどら娘(成人:大学卒業したらもう自宅には帰ってこないだろうと両親は考えていますが、一応部屋は用意しないといけない⁉︎ ← 結局、帰って来ずアセアセ) 、どら息子(成人:2025.7独立)、が終の住処作り🏠


2021.3      泉北ホームと契約
2022.5末 引き渡し・即日引越



こんにちは、ちびうさですニコニコ




ちょうどぴったり1年間ご無沙汰してましたアセアセ



この1年ちょっといろいろありすぎて、ブログまで辿り着けなかったです魂が抜ける



結論、いろいろあったけど、今は家族みんな元気に暮らしています。



そもそもの始まりは、職場で受けている健康診断からネガティブ



ここ5年間、健康診断専門の高級ホテルのようなラグジュアリーな病院で健康診断を受けていたのですが、人気がありすぎて半年以内に予約が取れないということで、たまたま別の総合病院で受けることに。



すると、検査最中に、先生から『これは…。毎年検査受けてるよね⁉︎ これは、ダメだわ。しんどかったでしょう。結果が届いたらすぐに再検査受けてくださいね。』



と、とんでもないことを言われてしまい、その日の晩に予定されてた女子会に行く気にもなれずキャンセルして、1人どよ〜んと落ち込んで真顔

このタイミングでは、家族にも言えず…

でも、青天の霹靂すぎて、抱え切れずにはるさんにだけ、聞いてもらいましたアセアセ



再検査の結果を聞いたタイミングで、家族にカミングアウト。



そして、手術に向けての準備の治療を進め、6時間の手術を乗り越え、今に至っていますニコニコ

いたせり尽せりの入院生活カムバックおいでおいで

元々痛みに強い(鈍感⁉︎)から、手術から24時間は辛かったけど、翌日夕方にベッドに安静(いろんな管に繋がれた固定ともいう)を解除されたら、点滴と一緒にウロウロ。朝からシートパックした後、飲み物の入ったタンブラー片手に病室抜け出して、応接セットを陣取り、スーツケースで持ち込んだ『呪術廻戦』全巻をひたすら読み、食事のアナウンスが流れたら病室に戻って、ご飯を食べる。しかも、これまで出産や怪我で4回入院したけど、この病院のご飯の美味しさ半端ないし。看護師さんたちも、私が病室前のソファにいることを知っているから、検温とかは入室前に声かけてくれるし。入院前は、ベッドにずっと寝てぐだぐだできるのってなんて幸せ…って、思っていたけど、実はなかなか大変ってことが、ベッド固定期間で身に染みたんですよね。背中や腰がものすごく痛くなる。そんなこともあってのソファ生活。やっぱり人間、起き上がっていないと、体力も落ちてしまい、術後の治りも遅くなる気がしましたよ。






言われないと家事を全然しない2人には、キッチンカウンターに1週間の流れを貼り出したり、PCには、我が家の細かい家事関係(ストック置き場や毛深いコたちのフードの注文方法、新聞やサブスク関係とか)や貯蓄や保険関係とかを事細かに保存。

オットは、それらを読み、遺書のように感じたようで、そんなに深刻な手術なんだとかなり気持ちが落ちたらしいわ。最後まで薬とかでなんとかできないのかと渋っていたし。ていうか、できないから手術なんだしと、ドラ娘にもこんこんと話をされていたオット真顔

わたし的には、これを機に、家事の平準化と私しか知らないことをみんなに共有したいだけだったのですが…にっこり

手術の承諾書にもなかなかサインしてくれないから、あと1日遅かったら、ドラ息子にしてもらうところでした。

実際、オットがウジウジしているから、見かねたドラ息子が手術時の病院待機の為の有休申請を先に出してくれたし凝視



そして、今月頭に、どら息子も独立して、現在、オット、ちびうさ、とらち、はるさんの4人で暮らしています🏠

退院後も、しれっとお風呂洗いと洗濯関係は、オットにしてもらっています。退院して3ヶ月以上経つし、多分定着したはずにっこり

入院前から1番心配していた『はるさんの散歩のリード付け』も、ハーネスは無理だけど、リード2本付けは、噛まれずにできるようになり、在宅勤務の時も私を待たずに散歩に行けるようになりましたよキラキラ



すっかり元気になったちびうさは、今日、甲子園にオットとタイガースの応援に行ってましたよ📣






グリーンだから、日陰だし、風がかなり強くて、気持ちいいニコニコ

マルエフ背負ったお姉さんがお代わりを誘惑してくるよ〰︎🍺キラキラ

先発才木がんばってキラキラ