
ハタゴイソギンチャクとカクレクマノミの共生がみたくて 海水魚に挑戦してから
ハタゴイソギンチャクが元気に飼うことができるまでの奮闘記です。
金魚の飼育経験しかなく インターネットや書籍を読み漁り、カクレクマノミが飼える
ことができました。
まず 安易にハタゴイソギンチャクを飼いましたが、当たり前ですが、2日目ぐらいは
とても元気でしたが、触手は短くなり平べったくなり、見るからに調子が悪そうで
1週間程度で☆になりました。
色々な情報で ハンドコートではないからと考えて、次はネットでハンドコートの沖縄産の
ハタゴを購入しましたが・・・ 結果は一緒でした。
正しい知識もなく、勝手な思い込みから、まず最初に考えたのは 水流でした。
ハタゴイソギンチャクは 水流が弱いと酸欠になるので 水流を2機設置して
紙で水流がきちんと当たるように 考え再度挑戦しました。
しかし、結果は一緒で・・・ 次にスキマはありましたが酸欠ではないかと疑い
次には、水槽内にエアーポンプを設置(カバーつき)して 照明もAEDの上部に置くタイプを
買いました。
信頼できるショップでハンドコートでショップに1か月以上いた 外国産のハタゴを買いました。
しかし・・・ 状態が良かったのは2週間程度で結局殺してしまいました。
ネットに書いてある情報をもう一度見直し、水質などを見直しましたが これといった
原因はわかりませんでした。
そして、太陽光を取りいえれているから あまり明りについては考えていなかったですが
スポットタイプのLED20wと34wを買い足しました。
そこからです。 ハタゴがいつまでも元気になりまひた♪
参考にはならないかもしれませんが、何か困っている人がいたら参考にしてくださいね♪
