『大社の史話 第226』
大社史話会
令和8年3月発行
 

萬祥山窯の俵茶碗、大社の史話226号

 
表紙は今はなき萬祥山窯の俵茶碗。
 
俵の藁感がたまりませんなあ。
 

 

 
 

 

 

さて、職場で風邪が流行りだしました。

ちびるの直属の上司が最初に引いてなんだか広がっておりますが、

こういうときは違う建物で一人勤務だともらう心配がなくてよいですなあ。

 

暖房がいるほど寒いかと思ったら次の日冷房いれないとしんどいほど暑かったりするからねえ、

そりゃ風邪もひいたうよねえ。

 

え、ちびるですか?

バ〇は風邪をひかないと昔から言い伝えられておりやす…( ̄▽ ̄)