11月21日 17:30  米ドル/ユーロ・円状況 | バーチャルFX日記 ぽかぽか島 (チャート&ニュースの記録記事)

11月21日 17:30  米ドル/ユーロ・円状況

[今日の海外市場]
*16:59JST 「株価にらみの取引継続、ユーロ圏経済指標に注目」
今日の欧米市場では、依然として株式市場の動きをみながらの取引が続くが、米国
の自動車会社救済策については、自動車各社が12月2日までに議会に計画案を提出す
れば、支援に向け12月8日の週に審議する用意、ということであり、それまでは株式
市場が不安定な状態が続く可能性が考えられる。
材料としては、米国の経済指標の発表予定はなく、欧州時間帯においてユーロ圏11
月の製造業及びサービス部門PMI速報値の発表が注目される。10月改定値は製造業、
サービス部門とも下方修正され、製造業は過去最低を記録しており、今回も前月から
低下が見込まれ、下振れの可能性にも注意が必要になる。下振れた場合は、ECB追加
利下げ観測の強まりから、ユーロ売りが優勢になる可能性があり、ドル・円はユー
ロ・円の下落に連れる動きが考えられる。ドル・円は、95円以降の戻り局面では本日
は輸出企業、資本筋の売りが強まる可能性がある。

ユーロ・円は、株式市場の下落を受けて売りが先行し116円45銭まで下落後、株式
市場の反発により買い戻しが優勢になり、119円30銭まで上昇している。株価動向に
連れる動きが続いており、世界的にまだ株価が不安定な推移をしていること、欧州の
景気後退・金利先安観もあることから、下落リスクが高い状態は変わらない。120円
付近からは本邦実需の売りが強まる可能性も。

11月21日(金)の発表予定 2008年11月21日 6時36分
=☆印は特に注目=
 
☆(日) 日銀金融政策決定会合(20日~発表)
・政策金利は全会一致で決定
・企業金融の円滑化のため当面CP現先オペを活用する
・景気は当面停滞傾向が強いと予想
・やや長い目で見れば、持続的な成長経路に復していく可能性が高いと判断している
・経済や物価見通しと上下リスクを丹念に点検しながら、適切に政策運営を行っていく

・16:45 (仏) 10月消費者支出
【予想】[前月比]-0.5%
【結果】[前月比]-0.4%

☆21:00 (加) 10月消費者物価指数

米ドル・円 (日足)


米ドル・円 (60分)


ユーロ・円 (日足)


ユーロ・円 (60分)



お役立ち通販系リンク 通販情報.Log
日本最大級1,500万商品を誇る楽天市場へ
【Yahoo!ショッピング】豊富な品揃え! 探しやすい!
Amazon.co.jp通販サイトへ
楽天ブロードバンド
アダルト系無料サンプル動画一覧(18禁)
お金を借りたい!だったらまずは金利ランキング!
トップバリュ商品 クチコミランキング
中古車高価買取、激安販売 ガリバー
サプリメントは、アサヒのオンラインショップへ。
JTB スタッフけんさくん☆プロ1500人に聞けるお勧め旅行のクチコミサイト!
出張行くなら [Yahoo!ビジネストラベル]
【じゃらん】国内15,000軒の宿をネットで予約OK!5%ポイント還元!
ヤマダ電機へGO
【毎日★激安】 北さんのトーカ堂、欲しいものがここにある
ショップジャパン TVショッピング
Yahoo!オークション
日本最大級の商品券・カタログギフト販売サイト
ソースネクストeSHOPへ
Adobe 無償アップグレード付き現行製品カタログ
タワーレコード 今日のおすすめアイテム
靴の総合通販ならABC-MART
レオパレス21