今頃PRODUCE 101JAPAN SEASON 2 #1-②
ついつい詳しく書きたくなるなるさて、続きをいきましょう。◆浪速のプリンセスメンバー尾崎拓海 後藤威尊 佐野雄大(INI のメンバーに全員なってるチーム😍)なんと拓海くんがここまで出なかったAに❗岡村)ついにA出ました。青山)もうちょっとでAっていう人は何人かいたんですけどトータルとしてボーカルとダンスも期待も込めてAに入れさせて頂きました。矢部)尾崎くん、涙が、、、拓海)今までやってきたことが、なんか、、、今までの過去をなかったことにしたくなかったんで、、、高1から路上ライブとかやってきて夢が叶わなくて今ここにいるんですけど今までやってきたこととか、無駄じゃなかったんだと思えた瞬間でした。そして、ステージ裏にいくと拓海くんはチームの二人に深く頭を下げて『ホンマにありがとう』『二人のおかげやからさ』と。雄大くんももらい泣きして~『泣くなって』て言ってて。拓海くん頑張ってきたんだろうなぁ。その思いが溢れてて感動したし、皆の涙にも感動拓海くんの気合いというか、このオーディションにかける思いが、パフォーマンスからも伝わってきたよ◆Tokyo ブラザーズメンバー福島零士 佐久間司紗 篠原瑞希パフォーマンスが終わり、評価はC,D,Fと思ったより悪い結果に岡村)意外でしたけれど、、、仲宗根)んーこれ3人共通して思ったことは、なんか薄い。パフォーマンスした瞬間誰かになろうとしてるわけ。真似しないで、そうじゃないと俺に来ない。もっとさらけ出して欲しいっていうのはやっぱ、個人的におもいました。青山)篠原さん、自分ていうものをもうちょっと出せたらきっと、もっともっとランクも上がってくるし、声ももっともっとハキハキ喋れるようになると思います。このチームはダンスの経験や歌の経験もあったりして見た感じは下手ではなく、、、。でも、トレーナーさんはそれぞれが持つ個性や輝きを大切にしてる感じがして出しているエネルギーを見て感じて評価した結果なんだなと。敢えて、厳しい評価をしているのも意味があるんだと思いました。とても、悔しそうだったし、余り顔に出さなくても悔しさを感じずにはいられなかっただろうなぁ。ここのトレーナーさんの言葉は私自身にも響いた言葉だった。他の誰かになろうとしたり、自分を出せなかったり。そんな私がいたよね、ずーっと。でもそれは、しなくてよかったんだ。それをやってたから、不自然な自分になってた。自分の輝きが消えて。余計な所にエネルギーを使ってたから、本当は持っている自分のパワフルなエネルギーが出せなかったんだと、今はわかるけどね。◆WEST セレクションメンバー栗田航兵 太田駿静 古江侑豊仲宗根)世界観がこの歌は負けてたな。KENZO )オマージュではない。もっとそれを越えるものができたんじゃないか、この3人にはもっともっと表現して欲しかった。このチームも評価CとF、、、パフォーマンスがカットされ過ぎて余り見れなかったのが残念成長して欲しいとの願いの込められた評価だよね、うん。曲の世界観か~歌の歌詞やメロディーで感じることを、もっともっと自分達の表現、パフォーマンスにしていくことが大切なんだろうな。いちいち自分に重なり、胸が痛い。勉強になります。◆KANSAI新鮮組メンバー森井洸陽 服部息吹 内藤廣哉KENZO )率直に言って良いですか?僕は見てて不安でした。不安で踊ってそうな感じに見えました。誰にそのパフォーマンスを届けたいのか?もっと出来んじゃないかとは思いました。こちらも、パフォーマンスがカットされ余り見れずダンス未経験の3人。自分たちなりに頑張ったんだろうなと思います。それでも、デビューに向けてのオーディションだから、未経験とか甘えていられないんだよね。それが、思い知らされるレベル分けでも、KENZOさんの言ってることは私にも身に覚えがあり、フラをやるとき練習不足だと、不安。それは、見てる人に伝わる。肝に命じます。誰に何を届けたいのか。厳しい評価続きでそろそろ流れが変わって欲しい所で、、、次は10代のグループ❤️へ続く