自分の好きを思い出す
私の世界を開ける為の100日Open 5頭の中が疲れてる体も休息が必要だけど脳も休息必要昨日は、録画していた竜とそばかすの姫を観た予備知識なく観たので予想した通りの展開じゃなくて面白かった今、観たことの意味まぁ、私の勝手な思いだけど最近、歌に関するメッセージがくるシンプルに私は歌いたいんだ歌が好きなんだ小さいときもいつも歌っていたアイドルはシブがき隊が好きだったあと、男闘呼組他には斉藤由貴が好きだった歌は岩崎宏美とか好きだったな聖母(マドンナ)達のララバイとかねザ・ピーナッツの歌も 良く歌ったピンクレディも好きだったあっ、カーペンターズも好きだった最近まで好きな歌を忘れていて何かのタイミングで思い出している時の流れを感じる年取ったわけだ映画はサタデーナイトフィーバーウエストサイドストーリーシェルブールの雨傘とかミュージカル的なのが好きだやっぱり歌が好き踊りも好き密かに中学生のとき、意味もなくシブがき隊の歌に振りをつけ1人踊っていたっけマンガを書いたりピアノひいたり詞を書いたり絵を描いたり猫と遊んだり草花摘んだり懐かしい映画から感じたことそれは私はやっぱり自分に自信がない違う人になって あんな風に歌って人気になったらどうなんだろう?でも、私は私なんだ隠しても私は私を知っている本当の私をどうせ愛されるなら良く見せた私じゃなくそのままの作らない私を愛してほしいそうしたら苦しくならない気持ちが楽に生きられる何かにならなくて良くて素直に勇気が出せたらいいなそんなことを思った気づけなくても愛され見守られてるよそんなことも感じた