こんにちは😊

 

今日はカラーセラピーのお話です🌈

 

わたしは小学校で支援員をしていたときに

カラーセラピーに出会いました。

 

クライアントとして初めてセッションを受けた時

これまでずっと自分の中にあったけど

怖くて、勇気がなくて、言語化出来なかった

『わたし、こうなりたい』を

初めてましてのセラピストさんに吐き出している自分がいました。

 

具体的には

「オンラインで何かやりたい」

「組織を辞めて、フリーランスで働いてみたい」

「学校のような居場所をつくりたい」

「子どもたちと人生について語り合いたい」

 

こんな感じでした。

 

終わった後のわたしは

『言ってしまった…もう自分の気持ちを誤魔化せない😂』

と思ったのです。笑

 

 

そして、セッションから1週間後

いま、やっている親子オンラインスクールcocowith

 

 

をやろうという話が舞い込み(即、飛びついた。笑)

8ヶ月後の今年4月に開校。

 

 

セッションの1ヶ月後には、カラーセラピストの資格をとっていました。🤣

アクセル全開すぎるw

 

 
 

 

 

そこから今まで、カラーセラピーセッションを約70セッションほどやってきたのですが…。

 

クライアントさんの中にある、蓋をされた言葉たちが

ぽつりぽつりと、人によっては滝のように出てきてくれることが

わたしにも気付きを与えてくれるんです。

 

中には

「今まで誰にも言えなかった…」

と涙を流しながら話してくれる方もいるし

「自分でなんとなく分かっていたけれど、うまく言語化出来なかった」

という方もいます。

 

 

わたしにとってカラーセラピーは

『思考の整理のお手伝い』だったり

『少し絡まった糸を一緒にほどく作業』だったりします。

 

人によって、心の開き具合は違うので

お好きなだけ開いてくれたらオッケー。

わたしは、それを受け止める。

 

 

セッションを継続して受けてくれる方は

前回からの違いや成長に気付いて喜んでくれたり

後日、

「あの時、1番引っかかっていた部分が解放されて○○が出来るようになりました!」

なんて報告をくれる方もいます。

 

わたしはセッションの時間も『やってよかったなぁ』と思うのですが

終わってからもそんな風に言ってもらえるなんて

こんな幸せなことはないな。と感じています✨

 

個別セッションだけでなく

親子カラーセラピーや、グループセッションもあるので

興味のある方はぜひ😊💕

 

 

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました🙏✨