■しょごしょごしょご。


奨悟の握手会♪

前日のバスツアーの疲労でテンション低め(若くないなぁ)
福家書店に着くと凄い列で、まだまだ時間があるので無印とかで時間つぶして、
集合場所に行ったら、1時間押してるとのこと。仕方がないけど待つしかないってことで待ちました。
福家書店から遠く離れたところにズラリと並んでいました。
待ってる間は携帯で前日のバスツアーのレポをポチポチ打ってました。

んで。
やっとやっと福家書店の横に行って、また待って。結局2時間近く待った感じでした。

んで。
しょごがいる仕切りの中に…。


天使(*´Д`)=з
白地のTシャツで、パンツは赤と黒のチェックでしたね。(たぶん←)


色がしっろい!
顔がちっちゃい!
背が高い!
っていうのが印象でした。

そして。
お姉ちゃんの番になりました☆
2冊買う人は名前書きなんで、テーブルの上に透明なプラスチックの台が乗っかっていました。
立ちながら書くの大変だもんね。
お姉ちゃん手届くかな?って思ったら、
しょごの横にいたマネージャーさんが
「はい!前に出て!」
としょごに言って、
しょごが
「はい!!!(良いお返事w)」
と横からテーブルよりも前にわざわざ出てきてくれました(*´Д`)

お姉ちゃん・私
「あ、あ、あ(((゜д゜;)))どうもすみません!」
って、しょごやスタッフさんにペコペコしました。

しょごと握手して、
お姉ちゃん「き、き、昨日はお誕生日おめでとうございました!!!」

しょご「ありがとうございます☆」

お姉ちゃん「今日は双子の妹に連れて来てもらいました(後ろの私を指差して)」

しょご「(私も見つつ)、ありがとうございます」

お姉ちゃん「これからも頑張ってください!」

しょご「ありがとうございます!」

お姉ちゃん「えと、えと、大好きです!!!」

しょご・スタッフさん爆笑

しょご「(お姉ちゃんが膝に乗せていたプレゼントを見ながら)それ、プレゼントですか??(お目目キラキラ)」

お姉ちゃん「あ、はい!!!あ、どうすれば(((゜д゜;)))」

マネージャーさん「あ、今手渡しして良いですよ」

お姉ちゃんハウハウしながら渡す

しょご「(ニコニコしながから)ありがとうございまーす☆」

んで、さぁ帰ろうかとしたら、

マネージャーさん「ぢゃあ、(私を見ながら)握手を」

しょご「はい!!!」

私「え、え~\(゜□゜)/ちょちょちょちょちょちょ、ちょっ、ま、ま、待ってください!私券ないのに(((゜д゜;)))」


もう私のこのときのテンパり方はヤバいのなんの。

まさか自分まで握手するとか微塵も思ってなかったから、

凄くテンパって、「ちょ」って連呼してました←


あわあわしてる私に大爆笑のしょごとマネージャーさん
そうこうしていると、
しょご、にっこり手を差し出す(^ω^)
マネージャーさんもにっこり見てくる(^ω^)
笑顔の圧力も怖いです。ハイ。


私「あ、あ、あ、ぢゃあ、ホントすみません、ありがとうございます。(ズボンで手をふきふきして、手を差し出して握手)」

しょご「いえいえ、ありがとうございます(ニコニコ)」

なんとお姉ちゃんの付き添いで行っただけなのに、オマケでしょごと握手できました!

マネージャーさんの一言と快く握手してくれたしょごに感謝ですo(_ _*)o
アミューズ最高!!!

自分から「それ、プレゼントですか?」って聞いてきたしょごが可愛すぎるよ~!

そんなこんなで握手会のレポとさせていただきます。


mixiニュースで2000人って書いててびっくりでした。

ケンケンレポはまだかかるので、お待ちください。