昨日のまさかの判定先送りで、一晩多くドキドキしてすごしました

とりあえず、診察時間になったらすぐ電話するけど…
一応フライング

でも今日は中国製の方だけにしました

相変わらず終了線より遅く、じ~っくり時間をかけて徐徐に線が出てくるといったかんじ

それでも少しは濃くなってるのかなぁ

ぐらい

そわそわ
そわそわ
そわそわ
携帯を持つ手はしっとり

受付けの方が出て
判定の確認電話だと伝えると、しばらく保留音…
「え~と
〇〇さんですね、昨日の血液検査の結果、ホルモン出てましたので着床してますね。
注射と薬があるので今日来れますか

」
といったかんじで超ドキドキの私と、看護婦さん?の温度差が激しいまま
おめでとうございます
もなく、判定を告げられました

でも

妖精

陽性

一人で騒いでました

なので、ここから先は陽性についてなどの文を見たくない方はそのままお戻り下さいm(__)m
その気持ちはよくわかりますので…
ということで急いで準備をして病院へ

診察はないのですぐに呼ばれプロゲデポー125を左尻に打ってもらったのですが、下手なのか激痛

びっくりしました

そして、置いてある紙に
165.84
と書いてありました

「これってhcgの数値ですか

」
「そうですね~

」
「この数値って大丈夫ですか

」
「大丈夫ですよ~

」
ちなみにこの数値は昨日の血液なので、BT9の血中hcgということです
それでプレマリン14日分とプロゲステロン膣座薬10日分を処方されて、次は21日に注射とのこと

こんなアッサリなかんぢで終わりでした

その看護婦さんにも
おめでとう
と言ってもらえず
私、本当に妊娠できたのか

と心配になりました

そんなかんじで全く実感がない私ですが
たまひよ

ほしぃなぁ~
でもまだ早いかなぁ~
てか胎嚢ちゃんと見れるのか

ちゃんと子宮にいる

と、落ち着きません

笑
大丈夫、大丈夫、
と自分に言い切かせ
私のとった行動は
最寄り駅に電話

なぜ駅に電話

↑これがほしかったからです

憧れのキーホルダー

もちろん、まだ病院にも通いますし、胎嚢すら確認できてないので、つけるのはまだまだ先です

ただ自分へのご褒美、お守り、といったかんじで、まだしまっておいて、たまにコソコソと一人で見てニヤける、みたいなかんじです


暴走先走りしてますね

こんなかんじで今日の判定日は終了しました

まだまだ乗り越えなくちゃいけないハードルはたくさんありますが、くっついてくれた

ちゃんと一緒に頑張っていくぞ



にほんブログ村