「与えられた仕事の分野では、世界一になるんだという意気込みを持て」
by賀来龍三郎(元キャノン株式会社社長)
意味としては、
〝どんな仕事でも、自身の仕事に対しては常に
好奇心と情熱を持ち、全力で取り組まなくてはならない〟
ということ。
こんな姿勢で仕事に臨めているか…
自分の心の弱さに情けなくなってしまう
賀来氏が与えられた仕事は経理の仕事だった
毎日、計算を繰り返すだけの単純作業
しかし、その仕事のやり方を工夫し努力した結果、業務の効率が上がっただけではなく、膨大な資料から様々な知識を得ることもできたのだ
『面白くない仕事を面白くないと思いながらやっても、
結局は自身が損をするだけだ』
本当にその通りだと思う
自分から損する方向へ向かうなんて馬鹿らしい

世界一になるんだ
とまでは言えないが
ただ、面白い面白くないを決めるのは自分次第
だったら面白くなるように工夫する方を選ばなきゃね
「成せばなる 成さねばならぬ 何事も
成らぬは人の 成さぬ成りけり」
by上杉鷹山(米沢藩藩主)
意味としては、
〝物事を成し遂げることができるか否かは、
その人の意志にかかっている。
どのような困難があっても、地道にあゆみを進め、
決して諦めなければ、必ずや成し遂げることができる〟
ということ。
すごく大事なことだよね
貫くことで道は拓ける
ただ、その貫くということが難しいし勇気がいる
軸がブレない
そんな人間になりたい。
今の日本にとっても必要なこと。
『新しい日本を創る
』
『より強く、より優しい日本になる
』
そんなことを想いながら、全員で前に進んでいきたい



でも、ただ想っていれば叶う訳じゃない
必ずやり抜くという信念と、それを成し遂げるための努力
一日一日、ほんの少しでもいいから前に進んでいこう
勝間和代さんが前に言っていたことがある。
一日0.2%努力する、昨日の自分より0.2%成長した自分になる。
↓
そうすると、一年後には200%になる、一年前の自分と比べて倍に成長出来た自分がいるのです
たった0.2%なら絶対に出来る
明るく楽しみながら、必ず成長してみせる
昨日の『FNS音楽特別番組「上を向いて歩こう」うたでひとつになろう日本』を見ていて感じたこと
音楽の力のすごさ
総勢
組のアーティストが、それぞれの想いをそれぞれの表現で歌に乗せる
個人として、アーティストとして、日本人として
悲しみの気持ち、前向きな気持ち、負けない気持ち
全てが合わさった曲は、自然と心の中に沁みてくる
ちびまる8も思わず涙がこぼれてしまった
でも、これは悲しみの涙じゃないから良いんだ
きっと、心の中で固まっていた『何か』を覆っていた氷が溶けたんだと思った
前に進もう
みんなで、全員で頑張って行こう
って気持ちが沸いてきたもん
改めて音楽の力を感じた
被災地ではTVも見れず、ラジオも聞けず、音のない生活をしている方がまだまだたくさんいると思う。
なんとか音楽も届けてほしい
音楽の放つパワーも届けてほしい
そう強く思った
そしてまた、番組のサブタイトルでもあり最後にも歌われた『上を向いて歩こう』という歌を聞いて…
元気の出る、前向きな気持ちになれる、明日へと向かっていける、本当に素晴らしい歌だと感じました
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
思い出す春の日 一人ぽっちの夜
上を向いて歩こう にじんだ星を数えて
思い出す夏の日 一人ぽっちの夜
幸せは雲の上に 幸せは空の上に
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
思い出す秋の日 一人ぽっちの夜
悲しみは星の影に 悲しみは月の影に
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜

音楽の力のすごさ

総勢

組のアーティストが、それぞれの想いをそれぞれの表現で歌に乗せる
個人として、アーティストとして、日本人として

悲しみの気持ち、前向きな気持ち、負けない気持ち

全てが合わさった曲は、自然と心の中に沁みてくる

ちびまる8も思わず涙がこぼれてしまった

でも、これは悲しみの涙じゃないから良いんだ

きっと、心の中で固まっていた『何か』を覆っていた氷が溶けたんだと思った

前に進もう
みんなで、全員で頑張って行こう
って気持ちが沸いてきたもん
改めて音楽の力を感じた

被災地ではTVも見れず、ラジオも聞けず、音のない生活をしている方がまだまだたくさんいると思う。
なんとか音楽も届けてほしい
音楽の放つパワーも届けてほしい
そう強く思った

そしてまた、番組のサブタイトルでもあり最後にも歌われた『上を向いて歩こう』という歌を聞いて…
元気の出る、前向きな気持ちになれる、明日へと向かっていける、本当に素晴らしい歌だと感じました

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
思い出す春の日 一人ぽっちの夜
上を向いて歩こう にじんだ星を数えて
思い出す夏の日 一人ぽっちの夜
幸せは雲の上に 幸せは空の上に
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
思い出す秋の日 一人ぽっちの夜
悲しみは星の影に 悲しみは月の影に
上を向いて歩こう 涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜