今日は義母さんがデイサービスの日。

なので夕方までちょっと「ここあさん時間」がある日。

 

 

何故か早くにお腹が空いて来たので、ちょっとだけ早めのお昼ご飯を食べ。

時計をふと見るとまだ時間余裕があるしで、お昼寝をすることにした。

 

 

だって...今日も夜中.....

いぁ、明け方近くに義母さんのトイレコールで起こされたんだもんショック

寝が足りんしねぼけー汗

 

 

 

そして久しぶりにシッカリと夢を見た。

 

 

 

 

 

夢の中でここあさん、実家に帰っていたわ。

夢って夢の中では語られてなくても、何故か背景設定はちゃんと在ったりする。

 

だから、この夢はここあさんの実家にもう帰り住んでいるという設定の話だったわ。

 

 

夢のストーリー自体は短かった。

まぁ「チョイ寝」ってヤツ?1時間くらい寝てたしね。

 

 

 

実家の近隣の某電気屋さんに自転車で行った母とここあさん。

電気屋でちょっと買い物した直後に、ここあさんのフレンドさんに出会う。

 

フレンドさんも自転車で電気屋まで来てて、ここあさん宅(実家)に寄りたいという話になり、一緒に家に戻ることになった。

 

.....と、そんな他愛のない夢だったけれど。

 

夢の中ではその電気屋の荷物を自転車に積むのに苦労してたなwww

γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

 

 

そんだけの夢だったけれど、語られない背景が満載な夢だった。

 

きっとその夢の中では義母さんはもう他界して、父も自宅にはもう居ないという。

(たぶん老人ホームへ入所してる??)

 

そして旦那と一緒にここあさん実家に住んでる設定だ。

 

フレンドさんも実家付近に住んでいる設定。

こちらはリアルではここあさん実家ではない県外に在住のフレンドなので実家付近に住んでいるのはありえない。

 

 

そもそも。

今現在リアルな母は歳を取ってしまってからは自転車にはもう「怖くて乗れない」と言っている。

 

なので自転車で荷台に一杯乗せてなんてのはもう無理話。

さすが夢ですなガーン

 

 

目が覚めてから一瞬は「未来話??」と思って見たりもしたが。

細かい部分が未来でも有りえなさ過ぎ。

 

だから、そんな未来もありえたのかも?な夢でした。

(パラレルワールド的な?)

 

 

 

 

※間違っても勘違いしないでもらいたいが。

義母さんに他界してもらいたいとかそういう話ではないです!

 

 

 

 

 

でも、そうだなぁ....

半分でも当たってるとした、もしもの正夢ならば。

実家の母はここあさんがやっぱりいずれ看るってことなんだろぅ。

 

 

 

そんな近いようで遠い....でもありえない話も満載な未来の話のような夢でした。