ご訪問ありがとうございます。

私は、還暦の前に、会社を辞め、年金を貰わず、

母の面倒を見ながら暮らしております。

 

投資の事、音楽、映画、星占い、色々な事に、興味あります。

そんな徒然を、備忘録のように綴ります。

 

このところ、Apple TVの「PACHINKO」と、見終わり。

 

村井邦彦さんと吉田俊宏さんの「モンパルナス 1934」を

 

読み終わる!!

 

 

まずは、ドラマから

 

 

最初に、「PACHINKO」の事を。原作本があるので、

 

それを全て描ききれなくて、途中で終わっているので、

 

気になる〜っていう感じなんです。でも、ふと、

 

いやいや、これより、すごい在日の話あったんじゃない??

 

って。思い出しましたよ!!「血と骨」これ、やばすぎて、

 

私、本も映画も両方無理だった奴だ!!

 

 

 

 

 

私の叔母が、これ読んでいたなぁ。私、無理でした。
 
予告編とか探しても、なくて、やっぱり、やばすぎるからかしら?
 
韓国語のものは、たくさん出てきました。びっくりです。
 
 

 

本は!

 

 
 
で、読み終わった本、「モンパルナス 1934」ですが、
 

戦前のフランス パリの話とか、戦後の話、

 

基本的に、キャンティの川添さんのお話しです。

 

村井さんは、アルファレコードの社長だった方。

 

作曲家でもある。そういう事っていう感じで、

 

謎が解けていった感じです。そういった意味で、

 

面白かったです。戦前のパリの感じとか。

 

で、YMO で、終わっておりました。そうか〜、

 

そう続くのねって感じです。