そして~
若干めんどくさくなった私。。。
私 「とりあえず、体調を整えるのが先だから体がしんどいときは学校を休むのも一つだと思う」
Aさん 「そうですね。私がいなければミンナ楽しいと思うし、私なんかこなければいいと思ってるに違いないです」
私 「誰にも言われてないことで悩んでもいけないよね。大学は勉強をしに来るところであって…(お友達を仲よしこよしをするところじゃない←と言いたかったけど、またまたさえぎられる)」
Aさん 「雰囲気がそうなんです!!(大声)」
私 「そうなのかな?でも、グループワークするときもできる限りフォローするし(Aさんが前に出すぎないように、、、他の学生が嫌な気にならないように)」
Aさん 「分かってるんです。フォローしてくれてるのは。だって、私の味方をしてくれてますもんね」
私 「んーー???でも、みんな私にとったら同じだから」
Aさん 「…そうですよね」
そして、、、
休んでた分の課題を制作中に。。。
担当の先生に
Aさん 「私がわるいんですか?」
先生 「そこまで言ってないでしょう。他の学生は学生で10代の子たちとは同じ考え方じゃないんだから、合わないのは当然なのよ」
Aさん 「でも他の社会人の人達は合わせてるじゃないですか!」
先生 「他の人は他の人で、同じじゃないでしょう」
Aさん 「そんなこといっても、私と同じ境遇の人は過去にいなかったでしょう?」
先生 「子持ちで、1人で育ててる人は 他にもたくさんいたよ」
Aさん 「でも、ここまで年齢重ねてまで子育ていてる人はいないでしょう?」
先生 「あなたの過去も今の状態も、どれだけ悔やんでも悩んでも変わらないし、過去の他の学生のことは関係ないでしょう?」(怒り気味)
Aさん 「…そうですか…」
と、まぁこんな感じでした。
かれこれ合計すると3時間弱はこの人の為に使った。
疲れた1日になってたな。