実は、先日受けた圧迫面接が通ってたんです。
本日最終面接ということで、また選考へ行ってきました。

したらまた言われる言われる。とめどなく言われっぱなし。

出版者の編集者なんて、この間までえた・ひにんなんて言われていたんだぞ、と。

もともと男性中心社会(まぁ新興企業でもない限りどこもそうでしょうが)だが、務まるのかと。

ハキハキしていて年の割には対応力あるが、コモンセンスがない(←何かと横文字で言われる)。
君は○○キャリアじゃなくて、ノーキャリアか。
無償で1年働くか、と。

しまいには、人を不潔呼ばわり。


いいんですよ、圧迫面接くらい。
忍耐が必要とされる仕事なんでしょうから、一時的に圧力かけて試すくらいいいのです。

が、こっちのダメージは想定外に大きくてですね。
一日の予定を変更。
昼間っから、お酒を飲んでしまいました。

心身ともに健やかに育ったので、逆恨みなんて致しません。
私の欠点をはっきりと指摘してくれてどうもありがとう。


明日は今日分まで頑張ろうと思います。