もう桜は散ったのでしょうか。

そろそろ緑の季節ですね。

じっとしないで動けって時期ですね。


そんな時期を読んでいたかのように、久々に先生の長編が出たようです。


新潮5月号に載っております。

『キルリアン』 著;藤沢 周

http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/


先生、ゼミ合宿の次の日が締め切りだったようで

「まだあと50枚ほど残っている」というようなことを言っていたと思うんですが

しっかりと書き上げていましたね。


やはり先生です。


ちなみに、キルリアンの意味を検索してみたところ

下記のような解説が出てきました。

「キルリアン現象」:高周波電界中に置かれた生物体による放電現象。


単語の意味を知らないのは私だけ??

とにかくきっとそんなようなお話だと思います。


明日本屋に立ち寄ってみます。

どうぞ皆さんもチェックしてみてください。



今日は一日缶詰ごっこしてました。

筆が遅いもので困ります。


先生はどんな高速タイピングをしているのでしょうか。

一度垣間見たいものです。



明日の自分に賭けたいと思います。

そろそろマジ寝よ。



更新遅くてすみません。

また明日からがんばりまーす。