先日そこそこな怪我をしまして、
タイトルのことを身を持って感じております。


だって、
怪我するときは一瞬で、
さらさら血が流れていったのに、
次の日になったら傷口がぴたっとくっついてた目

さらに次の日になったら擦り傷だったところが治りかけててかゆい。


「あの時けっこう大変だったよね!?」


と 目を疑うばかりです。

怪我したときは 自分の体、弱ぇ と思ったけど、
呆れるくらいぐんぐん治る様子を見て、自分の体の未知なる強さを知った気がします。



ていうかお医者さんすごいです(笑)

彼らの前に出されたら、
も、すいませんでした
っていう姿勢になります。自然と。