おとうさんきょうティシュがなくてベッドのへやにとりにいったらいきなり下から足が…「ぎゃーおばけー」とおもっ たらおとうさんだった。「ふう」今日は頭が痛くて何も考えられないので娘の日記をそのまま書き写しました。普段、自分が起きる時間にはもう私が出かけていないので驚いたようです。