夢でうなされて、目が覚めたら朝で。

右の首筋あたりが、寝違えで痛くて痛くて。

今日は1日、右後方が見られなかった。


夢の内容も変で。


誰だか、見たこともない人なのに。

なぜか、家族ちっくな感じになっていて。

状況が分からないまま

救急車を呼ばなきゃいけなくなった。

電話をかけたら、病院の看護士さんに直接繋がって。

しかも、私の方ではまったく覚えがないのに。

その看護士さんが「私、千秋です」と

知り合いのように話しかけてきて・・・・・

次の場面は病院のナースステーションで。

私は見たこともない、

その人がのっている

車椅子の後ろに立っていた。


看護士(千秋)さんが

今、病室の準備をしてきますから!と言い、いなくなり。


その見たこともない人の車椅子を押して

病室まで連れて行かなくちゃ、って歩き出して。

エレベーターの横の館内図を見てるとこで、

ぶっつり夢がきれたっぽい。


一体、誰なのか?

40代で、黒いフレームのメガネをかけた男の人。

まーったく、知り合いにも似た感じの人もいないし。


彼は、イライラしていて、

すごくカンジが悪かったし。

私はかなり困惑していた。


おねーさんに話してみたら。

「それは何かを暗示していて、

良くない夢だから気をつけたほうがいいかも」って言われ。


悪い夢をみたら

朝の10時までに

誰かに話すとチャラになる、と。


昔、誰かに聞いたから大丈夫。

って、言ったら、鼻で笑われた。


あれぇ・・・?


この夢のおかげか。

一日、調子が悪かったし。

首は、今は多少動くようになったけど。

それでもやっぱり痛いままだし。


たぶん、覚えてるとろくなことないから。


見なかったことにしてやろうと思う。


夢占いがなにさ。


今まで、薄めの三つ折マットと

敷布団風なマット?を重ねて敷いて寝てたんだけど。


敷布団風な方が、折り目のとこからやぶけてきて・・・・


もうちょっと、かさ張らなくて、

寝心地のいいのがいいなってことで。

結構な厚さのウレタンマットを購入することにした。


ニッセンで見てたやつ。

いいなって思ってたほうが高いんだけど。

購入者の感想?みたいなの読んだら

あんまり良いことが書いてなくて、うーんって思って。

それでリーズナブルなほうを見てみたら。

そっちの方が、好評みたいだったので、変えた。


ほんとは、ベッドが置けるといいんだけど。

部屋が狭い上に、形状がカギカッコだもんで。

(リフォームのとき、知らないうちに設計図が変更されてた)

部屋と言うより、物置に近い気がするんだよねぇ・・・・


追い出されないだけ、マシって思っておこう。


とにかく、届くのが楽しみ。


休み時間に、ハリポタを読んでいたら。(真ん中らへん)


19才がやってきて。

「あ~!とうとう最終巻読んでるんですか?」って。


好きなのかと思ったら。

彼女は、活字が嫌いだそうで。

マンガ以外は読まないんだそうだ。


でも、気にはなるらしく。

ネットのネタばれサイトを見たとかで。


スネイプの過去ってもう読みました?とか。

頼んじゃいないのに、結末まで教えてくれようとしなさった。


「これって賛否両論なんですよね」ってさ。


最初から最後まで、

読んでもいないくせに、語るな。


「それ以上無理に話すつもりなら」

「今後一切アナタとは話をしません」


と、笑顔で言ってみた。


そうしたら、19才は。

「もう、しょうがないなぁ~」

って言いながら去っていった。



家でゆっくり最後まで読んだ。


途中、感極まって泣いてみたりして・・・・・


作者は、天才!って思ったよ。






図書館へ本を返しに行って

念のため、児童書コーナーへ。


ハリポタの最終巻があった。


結末がどうなるのか、気になってたけど。

なんだか読むのがコワイような。

終わってしまうのが、悲しいような。

もったいない気がして、二の足踏んでたんです。


明日休みだったら一気に読んじゃうんだけどなぁ・・・・

晩ご飯を適当に済ませたところで電話が鳴った。


一応、明後日退院することになったらしい。

状況的には、厳しくなる一方なので、

かける言葉がなかなか浮かんでこなかった。

無神経な発言してたら、どうしよう・・・・


母が帰ってきたので、伝えたら。

ものすごいハリケーンばりの表情で。

「あっそ、忙しいんだからいちいちそんなことでかけてくんな!」って。


げっ


って、カンジ。


固まってたら、母のケータイがなった。

いまどき、うぉんびーろんぐ。はないと思う。


明らかに、相手は彼氏だ。

しかし、かなり険悪な受け答えをしている。


だって、敬語だもん(ノ゚ο゚)ノ


ドアを開け放したまま話すなんて。

よっぽどアタマにきたんだろうね~。


怖いから、こーっそりドアを閉めてやった。


数分後に、ちょこっと上向きで出てきた。

話は無事ついたらしい。


すぐに機嫌を直すなんて、

以前の母さんから考えると奇跡のようだよ。

よっぽど「愛」があるんだろうね。うんうん。


とりあえず、遠くから見守る方向で



まだこんな時間なのに、眠い。

って、思ったら・・・・ドラマ始まってるぅ(T▽T;)