アリスとサラの小学校へ | mimiの愉快な毎日

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2001年生まれの三つ子。出産時のトラブルで脳性麻痺による脳原性運動機能障害の男の子と元気な女の子2人の子育て記録。

先週、ノエルの説明会とダブってしまったアリスとサラの小学校。

事情を説明し、今日に変更になった説明会。

校長室で、校長・副校長と3者面談汗

こちらは、三つ子である一人が障害を持っていること。

学校の母が参加しなければいけないときに、ダブってしまったときは、優先順位をノエルの小学校であること。

アリスとサラが、そのことで不安定になるかもしれないので、その時は連絡して欲しい。

と3つのことを話してきました。


三つ子であることは、成長期になる小学生ともなると、うっとうしくなってくるのではないか。

だから、双子ちゃんといわれた場合、本人達が言った子に対し説明できることも成長の一つ。

と校長。

たしかに…だから、子供の世界で対処させましょう。

校長は、自身が双子だと言っていました。

だから、きっと私の不安よりも、アリスとサラの気持ちを理解してくれるんでは?と、安心してしまったmimi


それでも、交流学級で養護学校から年に1回だけど、受け入れをしているので、特別にノエルの事も頭にいれ、出来るだけ交流学級に参加できるように心がけます。と、嬉しいお話も聞け、涙なしの面談になりました。


入学式、少しだけど実感し始めてきました。

それより、卒園が先だけどね!