先週、ノエルの説明会とダブってしまったアリスとサラの小学校。
事情を説明し、今日に変更になった説明会。
校長室で、校長・副校長と3者面談![]()
こちらは、三つ子である一人が障害を持っていること。
学校の母が参加しなければいけないときに、ダブってしまったときは、優先順位をノエルの小学校であること。
アリスとサラが、そのことで不安定になるかもしれないので、その時は連絡して欲しい。
と3つのことを話してきました。
三つ子であることは、成長期になる小学生ともなると、うっとうしくなってくるのではないか。
だから、双子ちゃんといわれた場合、本人達が言った子に対し説明できることも成長の一つ。
と校長。
たしかに…だから、子供の世界で対処させましょう。
校長は、自身が双子だと言っていました。
だから、きっと私の不安よりも、アリスとサラの気持ちを理解してくれるんでは?と、安心してしまったmimi
それでも、交流学級で養護学校から年に1回だけど、受け入れをしているので、特別にノエルの事も頭にいれ、出来るだけ交流学級に参加できるように心がけます。と、嬉しいお話も聞け、涙なしの面談になりました。
入学式、少しだけど実感し始めてきました。
それより、卒園が先だけどね!