今日は、先日あった手話の模擬通訳の振り返りがあった
私は本番は欠席したので、その前のリハーサル時のものをみての反省。
で、感想
『見にくい手話だな~( ̄Д ̄;;』
醜いともいうか。
なんというか、目線とか、体の動き方とか、落ち着きなくて忙しない・・・。
見てるほうは絶対疲れるな、この手話・・・。
はぁ・・・。
前回のろう者との会話でも、とても見にくくてわかりにくいと自分で撮影したものを見て思ったので、
今回は、やわらかく、そしてわかりやすくと思っていたはずなのになぁ・・・。
一本調子になってしまうというところもまさにそんな感じ。
ビデオが音声なしだったから、本当に全然わからなかったよ
自分の手話なのにね。
というか、普段、自分の手話を客観的に見る機会ってはっきりいってない。
なので、前回のときにとても衝撃を受けたんだけど、
あまり進歩ないね。
今回は鏡の前で何度も振ったのになぁ・・・・。
また近々手話通訳の実践があるみたい。
ってか、結構恐怖なんですけど・・・Y(>_<、)Y
だって資料ナイって事だからね・・・。
どんなんになるんでしょうか・・・。
最近、chibicoがはまっているのが
『イケメンパラダイス~花盛りの君達へ』です。
大塚愛さんのPEACHも大好きで、
プロモーションビデオを買ってくれ!とせがまれてます・・・。( ゚ ▽ ゚ ;)
そしてウケるのが、堀北まきちゃんと、小栗旬君がベンチに座り、
なんとな~くいい雰囲気になると、
『きゃ~!!!(〃∇〃)』ってなる・・・。
え~・・・。
あなた、4歳児でしょうが・・・。
4歳児なのに、こういうシーンに敏感て・・・。
そんなもの????
私は妙にテンションがあがる、chibicoをみて、ウケルけど、
おませだな~という思いもぬぐいきれず・・・。
そんなものかしら・・・?
今日、2週間ぶりの外泊で帰ってまいりました、chibioさん
足はギプスをしたままで、
それも足の付け根まで!
そして、立ち上がることを禁止されているので、
基本、座りっぱなし。
で、何かをするときは、こちらがとても大変だという事実に気付いたよ。
今日は、不安だったので、海男に半休を取ってもらって一緒にリハセンターまでいったんだけど、
それが正解だった。
だって、車に乗せるのも一苦労なんだもの・・・。
車椅子も思ってた以上に大きくて、
海男がいなかったら、どうなってたことか・・・。
chibioの座るシートも同様。
足を伸ばしたままで座れるように海男がシートを直してくれたので
chibioも快適に乗れたようです。
そして、トイレから、食事から、入浴まで、海男メインでお願いしました。
どうやら、明日午前中海、午後仕事というスケジュールらしく(海男の)
家族サービスできないことへのささやかなお詫びらしい。
ついでに洗濯物も干してくれて、洗い物も済ましてくれて、お米までといでおいてくれました。
ありがとう、海男サン。
それにしても介助って大変・・・。
まだchibioは小さいから、それでも楽なんだろうけど、
25キロのchibioを横抱きで移動するのは、結構しんどい。
これ、ご老人とか、本当に大変だよな・・・としみじみ感じた夜でした。
そして私は、新しいキャドが使いこなしきれず、
仕事が終わらずピーピーです(泣)
そんな私を見てるから、余計いろいろしてくれてたみたいなんだけどね、海男も。
今日も何時に寝られるかなぁ・・・。
先日、いとこが急に亡くなり、
昨日から急遽、実家へ帰省してきました
自分の年齢的にも、おじやおばたちは徐々にいなくなっていっていて、
それもやっぱり切ないんだけど、
いとこは初めてで、
それも私の母も私も、そのいとこには随分お世話になっているし
何より近しいので、
とてもとてもショックでした・・・。
こういうときに久しぶりに顔を合わせる親戚達を見ると、
みんな一様に歳を取っていて、
まぁ当たり前なんだけど、
まだまだ子供だったと思っていた人たちが、もう立派な大人になっていたりして、
本当に驚くし。
でも、こうやって顔を合わせる機会も、
だんだんおめでたい席ではなく、悲しい場が増えてくるのかもしれないと、
そんなことを考えて、また切なくなってきてました。
いとこには、死に目に会えず、
また、時期的なせいか、お通夜の前に荼毘に付されてしまって
最後に会えずじまいで、
それも心残りでした。
心からご冥福をお祈りします。
で、今回、疑問に思うことが一つ。
この亡くなったいとこには息子が二人いるんだけど、
その弟のほうのお嫁さんは、
お通夜にはお嫁さんのご両親と、まだ4ヶ月のお子さんと出席していたけど、
告別式には、子供が小さいからという理由で欠席し、
それも前日、都内の自宅に帰っていたんだそうで・・・。
それってありなのか?
義理の親に当たるのに・・・。
子供が小さいからって、理由になるのか?
子供にとってもおばあちゃんになるのに・・・。
私的にはありえないし、
そもそも私はとても好きだったいとこなので、
そういうことがやっぱりちょっと許せなかった・・・。
ま、私が許せないとかいえる立場じゃないけど・・・。
どうなのかな~って思います。
そして、私は仕事に追われます、これから(泣)
無事、手術は終わり、
元気に(?!)戻ってきました、病室へ。
ただ、一昨日、昨日は、手術後ということで、外泊は出来ず、
それを知って、chibioに泣かれてしまいました・・・。
そりゃ~そうだよね、オイラ、頑張ったのに・・・。
術後は、当日こそ、目を覚ますなり、イタイイタイ、ギプスを取って!と泣き叫んでいたけど、
徐々に痛みも間遠くなってきてたみたいで、
翌日には、車椅子に乗せてもらうと、
ゆっくりゆっくり、動かして、
それできがまぎれてはいたみたい。
午後、私が帰る段になっても手を振ってくれたので、
ホッとして帰ってきたんだけど。
翌日聞いてみると、私が帰った後は、でもやっぱり寂しかったらしく
シクシクと泣いていたらしいのと、
痛くてやはり泣いて、
でも、看護婦さんに痛いから座薬を入れてとちゃんと言っていたらしい(ま、ジェスチャーだとは思うけど、自分の意思が相手に伝わったってことがすごいよね。)
金曜日も、土日も、午後病院にいたけど、
帰りたいとか、一緒に寝て行ってとか言うんだけど、
それでもちゃんと納得して、私達を見送るchibio
この週末でまた大きな山を越えたね。
よく頑張りました。
昨日、I先生、S先生、K先生がお見舞いに来てくれたときも、
手術をしたよ。と言っていたし。
そうかぁちゃんとわかってるんだなぁとしみじみ・・・。
Mリンファミリーも遠くまでありがとうね!
これからギプス生活、車椅子生活は、しばらくつづくけど、
ぜひ、頑張っていただいて、
またいろんな意味で大きく成長して欲しいと思います。




