BELT-CP V2 衝撃の結末とは・・・ | おれのぶろぐ

BELT-CP V2 衝撃の結末とは・・・

さて、屋外練習ですよ。


動画でどうぞ^^





なんだか、エレベーターがダウンに入ったまま、後へ後へ下がっていくんだよなぁ~・・・

ちゃんとアップ入れて、修正舵は入れてるんだけどね・・・

ドリフト現象を打ち消すためのエルロン操作も、右へ動いたっきり、左への修正舵が効きにくい・・・


3番目の動画は衝撃の結末になっておりますが、帰宅して確認したところ、損傷したのはアメンボのみ!

折れたところを木工用ボンドで修正!

修理代ゼロ^^;


アメンボなかったら、また2,000円コースの修理だったかもね^^;



舵の効きの悪さを、ちょっとネットで調べてみました。

「BELT-CPは舵が鈍い」という情報がチラホラありますね。


いわゆる参考書(MOOK本)なんかを見て、セオリーどおりに設定してある、我がBELT-CP。

エクスポネンシャルといって、プロポのスティック中央付近の操作で、サーボの動作をマイルド(鈍くする)に設定があるんですが、これが悪さをしているような気がしてきました。

今回は、セオリーどおり、マイルドになるよう設定したんですが、「マイルドになりすぎている」のかもしれないなぁ・・・

次回は、このあたりの設定をいじって再挑戦です!



ps.撮影協力してくれたA君、ありがとう!