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ブログネタ:死後の世界とUFO、どちらを信じる? 参加中


結論から言うと、「どちらも信じてます。」

が、

この手の話の場合、最終的に、我々、ヒトという生物が、視覚的、触覚的、あるいは精神的に「認識できるのか」というところに行き着くんじゃないかと思ってます。

結局のところ、死後の世界があっても、「そこに行って帰ってきた」という証拠(特に物的証拠)がなければ他人は信じてくれないでしょうし、UFOも同じです。

認識できなければ、「存在しない」と同じことじゃないでしょうか?
でも、「信じる」こととは別だと思うんで、自分は「どちらも信じる」としておきます。



「UFO」という単語もいろんな解釈があると思います。
一般的には「未確認飛行物体」って言われてますよね。
未確認の飛行物体は、「未確認」だから未確認飛行物体なんであって、「確認」されたら、確認された飛行物体になりますよね。
だから、これからもずっと確認されないほうがいいと思ったりしてます。

もう、何が言いたいのかわからなくなってきましたが・・・

UFOを、「空飛ぶ円盤」なんて解釈をすれば、それは大抵、「宇宙人の乗り物」ということになります。
死後の世界はともかく、宇宙人というか、「地球外生命」ということなら、自分は「絶対いる」と考えてます!

地球の文明2000年、この2000年かかっても我が太陽系内の惑星さえ、あーだこーだと言っている状況。
仮に、太古に超文明があったとしても、それが受け継がれていない今の状況では、ひとつひとつの文明で研究していかなければならない問題なんだろうと思う。

夜空に輝く星は、すべて恒星(太陽)ですよ!(金星とか火星とか太陽の光を反射してる惑星等は除く^^;)
その無数の太陽系のどこかに生命の発生した惑星があるのは当たり前です。
なんらかの生物は絶対いるはずです。

そこでいつも考えるのは、その生命体と、この地球の生命体が出会う時は来るのか?ということ。
お互いが、他の星の生命体だと認識できる知的レベルをもって出会うことは可能なのか?

その出会いを妨げるもっとも大きな壁が「時間」だと思います。

その寿命が尽きる前に他の生命体のいる惑星に到達できるのか?ということです。
それこそ「光の速さ」もしくはそれに近い速さで移動できる、「なにかの移動手段」がなければ不可能です。

ここで、「時間とは何か」とか考え出すと、ただでも長文の今回の記事が、さらに収拾つかなくなるんで、「時間」についてはいづれまた^^;

う~ん、書きたいことは山ほどあるのに、文章にするのは難しい・・・