「お疲れ様です」と言う挨拶の言葉は、24時間・365日使える挨拶用語でしょうが、何故か好きにはなれない。

上下の関係無しで使えるのが便利であり、どんな場面でも使えるようです。

なので、例えば亡くなった人に声をかける時でも「お疲れ様」と最後の挨拶として使っているのを耳にします。

自分はむかしのサラリーマンですが、その昔は「お疲れ様です」は使ってなくて、「こんにちは」とか「こんばんは」とか、その時間帯に合わせた挨拶の言葉を使ってたような記憶。

面倒かも知れませんが、顔を見れば「お疲れ様です」はやめて欲しいね。