ワイには、心から尊敬しとる人物がおるんや。

それはある弁護士さんなんや。大学生の頃、ワイは法学部に所属しとったンゴ。

ほいて、とあるキッカケからその弁護士さんと話す機会ができたンゴ。これガチな

その時その弁護士さんが言った言葉わかるか?それはな、

「人は人を愛さなければない。」

愛さなければない。って何ンゴ。

そして続けてこう言ったんや。

「声なき声に力を。我々には代弁しなければないない声がある。」

なんなんや。さらに続けて

「あなたと話がしたいですを」

ほとほとあきれたンゴ。尊敬なんてウソウソ、はっきり言ってアイツを心から侮蔑しているンゴ。
あんな弁護士になってはいけないと思った一瞬でした。