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団地に大型トラックが止まっていたので家に帰ってみると旦那がベットで
寝てました。まだ、お昼の2時ですが毎日基礎体温つけていて今日は
子供を妊娠しやすい日に長距離トラックの運転手の夫が帰ってくるなんて
大チャンスです。夫は月に4,5日しか帰ってきません。新婚の私は寂し
くて早く子供がほしいのです。
このチャンスを逃すまいと寝ている旦那のズボンとパンツを脱がすと
何日もお風呂に入ってないので臭うアレをお口で
チュパチュパ
して大きくなったものを、私も下半身だけ裸になって
騎上位の態勢で沈めました
寝ている夫の上で腰を動かす私。
夫は頭から布団をがぶったまま寝てるし。でも寝ててもアソコは
ビンビンです![]()
そして、めでたく私の中に放出![]()
「仕事早く終わったの?」私が布団を剥ぐると・・・
寝ていたのは夫の昌宏でなく夫の兄の隆宏だったのです![]()
卓也さんの携帯を取りあげた夫は私の恥ずかしい画像や動画を削除し
てくれた
でも何枚かは自分の携帯に転送していた。(ブログでUPして
るやつです)
トイレにこもってた吉田さんのポケットからは私のパンティーを取り返した。
吉田さんのスペルマを吸って重くなった私の汚されたパンティーをゴミ箱
に投げ捨てる夫。
その間も私のアソコを指でもて遊んでいた園田さんは、指に付いた私の愛液を
≪ペロっ
≫と舐めた。
いったいこの人たち何なんだ![]()
マジ
キモいんですけど![]()
パンティーを取られた私は腿を閉じて抵抗しましたが
「先生が診察できないだろ?」と夫が私の脚を強引にM字開脚させ
アソコが丸見えになりました。
「奥さん。指入れますよ。力抜いてください」園田さんの指が私の中に・・・
「あぁあん
」思わず声を出した私に「感じてんじゃねーよ
」と夫。
「俺も勃起しちゃった
」と園田さん。
「ちょっとトイレ
」トイレに行く途中で私のアソコを覗き込む吉田さん。
「俺もトイレ
」こっそり写メで私のアソコを撮る卓也さん。
変な状況で濡れだす私。感じてる妻に激怒する夫。
ピチャピチャ音をさせながら診察する園田さん。
トイレから出てこない吉田さん。
ムービーで撮りだす卓也さん。
夫 「そう?わかった」
ドク 「じゃあ、奥さん下着を取りますんでお尻を少し浮かしてください」
私がお尻を浮かすと園田(ドクの本名)さんの太い指が私のパンティー
をゆっくりとおろしていった・・・
夫の目の前で夫の友達にアソコを見られるなんて恥ずかしくて心臓バ
クバクです。ピンクのパンティーを脱がせてた園田さんは
「吉田!人妻のホカホカパンティーや!」と吉田さんに投げました。
それをキャッチした吉田さんは「すげ~!まだあったかい。シミも付いてる」
「こら!人の嫁のパンツで遊ぶな!」夫たちは大爆笑!!
旦那 「医者だから平気だよ。病院だとカネかかるだろ?」
ドク 「まあな。しょうがないな~。今日は特別だぞ」
旦那 「サンキュ!よかったな由佳里」
私 「ほんとに~。ここで?」
旦那 「よし。ここに座って」
ソファーに座らされた私の脚を夫が強引に開かせる。
スカートの中が丸見えになり薄いピンクのパンティーがあらわに・・・
男たちの視線が私の股間にくぎ付けになった。
その視線に気づいた夫は「吉田と卓也は向こう側座って!」と私の
下半身が見えないところに誘導した。
翌朝、朝食のとき義父は鮭を食べながら「昨日は飲みすぎて夜の記憶
がぜんぜん無いんだよね。由佳里さんに変なことしなかった?」
夫 「オヤジはイビキかいて寝てたよ。由佳里の布団で」
義父 「それは悪かったね由佳里さん」
私 「いえいえ、私はマーくんの布団で一緒に寝ましたから」
義父 「それは仲がいいことで。孫の顔が見れるのも近いな。ワッハッ
ハ」
《孫じゃなくて子供かもな!》と私は思いながら顔面は笑顔を作る。
義父はとぼけているのか、本当に酔っぱらって義母と私を間違えて
抱いたのか真相はわかりません。




