陽ざしが暖かくなってきたこの三連休、お墓参りに行きます。


昔の曲を聴いたり、調べたりしたなかで、私の今の心境にピッタリの

曲がこれです。チューリップのベストアルバム「恋・恋愛・愛」の14番目の曲で

最後の15番目が♪青春の影♪になります。




♪娘が嫁ぐ朝♪ 作詞・作曲 財津和夫


車で娘と二人 お前にあいにきたよ

野の花咲いた しずかな丘に

眠るお前は 倖せ者さ

声も聞きあきていたさ 顔も見あきていたさ

悲しくて目を (悲しくて目を)

おさえたんじゃない (そうさそれだけ)

空の青さがまぶしいだけさ


想えば今は遠い 愛を誓った日

時計台を見上げる 古い教会


何日も口をきかす 別れて暮らしてみたね

不思議なものは 男と女

いつかはたぐり寄せた 心の糸

あいつが嫁いで行けば 私は一人家の中

お前はいつも (お前はいつも)

私と居るだろう (一緒に居るさ)

わずかに残った この人生を


も一度だけ お前と腕組み歩きたい

時計台に続く レンガのあの道を

も一度だけ お前と腕組み歩きたい

時計台に続く レンガのあの道


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この曲は軽快なテンポのこんな曲です。

https://www.youtube.com/watch?v=siZyl2XgFe0







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