こんにちは^^

meseですヾ(@°▽°@)ノ

いつも、お問い合わせありがとうございます(*^▽^*)



表題について、

「木を見て森を見ず」ということわざを
聞いたことはありますでしょうか。

意味的には、

「物事の一部分ばかりを見て全体を見失う」

という意味だそうです。

人間は夢中になる事があると、
どうしてもその事だけに注視してしまいます。

全体像を見ることが出来ずに、
結局うまくいかない時も多々出てきます。

僕も、何度もそういう経験がありました。


「じゃあ全体像だけを見ると良い?」

というお話になってくると、そうでも無いのです。

全体像を見ることは重要ですし
物事を成功させるためには必須です。


ただ、、、

全体像だけに注視していると、
逆に細かい部分のケアが出来なくなってしまいます。

そういう意味では
全体像と細部を把握している状態、
つまり、ハイブリッドが重要になるわけです。


もともと、
細部にしか目を向けられていない人が多いので
「外に目を向ける」という習慣をつけると良いです。

僕もここらへんは意識しているのですが
なかなか出来ないのが悩みです。^^;

ある程度習慣化してくると
無意識に両方に目を向けられるので、
そこを目指して頑張っていこうと思います。^^


ぜひ「外に目を向ける」という事を
意識してみてくださいね。^^


それではヾ(@°▽°@)ノ


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表題について。


怒りが爆発する事はありますか?

日々生活している中で、
怒ってしまうタイミングはあると思います。

ただ、怒りで頭の中が「怒り」のみになる事は
あまりないんじゃないでしょうか。

中には怒りっぽい人もいますが、
問題を解決するために一番重要な事は、
「冷静になって考える」という事です。

よく、一方的に怒っている人もいますが、
あれは不満を全て表に出しているだけですよね。

「会話」として成り立たない状態なので、
絶対に問題は解決しません。

解決するどころか、
人間関係にヒビが入りかねない事もあると思います。笑


僕は「冷静」という言葉が大好きです。

と言うのも「感情を表に出さないよね」と
よく言われて育ってきたからかもしれません。^^;

「キレたら一番怖そう」

という事もよく言われます。笑

自分では思ってもいないですし、
キレるタイミングもそうそうないと思っています。^^;

なのに、何だか損した気分になります。笑

特に気にしていないので全く問題ないのですが。。笑


では、どうしても
すぐにキレてしまう人はどうすれば良いのでしょうか。

すぐにキレてしまう人におすすめの対策があります。

人は6秒経つと、
怒りが収まると言われているそうです。

なので、もしキレそうになった時は、
6秒だけ我慢してみてください。

そうすれば自然と怒りが収まると思います。笑

ただ、キレる時は頭に血が登っていると思うので、
覚えていれば、の話しになってしまいますが。^^;笑

ぜひ、意識してみてくださいね!


それではヾ(@°▽°@)ノ
こんばんは^^

meseですヾ(@°▽°@)ノ
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表題について。

失敗談で、
一番印象に残っている事は何ですか?

パッと思い浮かびますか?

僕は小学生の頃の失敗が記憶に残っています。

当時、自転車に乗りながら
ウィリー走行して遊ぶのが流行っていました。笑

ウィリー走行というのは、
二輪車の前輪を持ち上げながら走ることです。

つまり、後輪のみで走っている状態ですね。

今考えると、めちゃくちゃ危険な遊びですね。笑


で、僕もみんなに習って練習してたのですが、
なかなかうまく出来なかったのです。

友達はみんな出来ているのに
1人だけ出来ない事にイライラしていた僕は、
毎日毎日1人で練習していました。

で、あることに気づくのです。

「坂道を登りながらウィリーすると上手くいくのでは?」

思い立ったが吉日、さっそく近くの坂道に行きました。

思う存分スピードを出して、
おもいっきり前輪を上げました。


「おお!!!出来た~!!!」


と思ったその瞬間、


「ガッシャ~ン」

と、豪快にコケました。笑

大怪我というほどではないのですが、
大人になった今でも足に傷跡が残るくらいのケガを
してしまいました。笑

友達に負けたくないが故に負った
チャレンジの証です。笑

ただ、それ以降、
「あまり無茶してはいけない」という事を学びました。


と、こんな失敗が記憶に残っているのですが、
失敗談から学ぶ事ってたくさんあるのです。

もちろん成功談から学ぶことは良い事です。

しかし、失敗談から学んだ方がメリットがあります。


「どこで問題が発生するのか」

という改善すべき点が既にわかっているのです。


僕の失敗談を例にすると、、、

「坂道でウィリーの練習はできるし効果的だが、
 スピードを出し過ぎると危険。」

「割と普通のスピードでもウィリーができる。」

と、こんな感じで分析することが出来ますよね。


失敗談ほど貴重な情報がつめ込まれた話しは
他にはありません。

ぜひ、何かを実践する時は、
「失敗談」を先にインプットしてみてくださいね!^^


それではヾ(@°▽°@)ノ