シンガポール行きすがら、飛行機でハウスメイドを見た。
ボインの家事代行の女が実は家の秘密を知ってしまって、、みたいなあらすじで直感で面白そうと思ったらこれが大当たり🎯
久しぶりの没入体験で2回見てしまった。さらに小説も一位になる程売れてるということで初めて英語の小説も買ってしまった。
仕事先の家庭だけでなく家事代行の女にも秘密があるのだが、大どんでん返しかつシスターフッド要素もあり、母にもおすすめした。怖くて途中離脱したらしい。
昔うちに来た家事代行の女も仕事はできるのだがなんか違和感というか直感でこの女やばい気がすると思った事があった。直感って案外当たるんだよな。
女という生き物はお人好しになって決して搾取されてはいけない。そう改めて思わせてくれた映画だった。



