1号ちゃん:6年生
2号くん:情緒支援級4年生
3号くん:1年生

母:社労士事務所勤務


年末年始、実家に帰省した時のこと目




数年ぶりの帰省で

実家の周りの街並みがすっかり変わっていました驚き




超ど田舎出身なので

こどもの頃には実家の隣には家がなく、

空き地、畑ヒマワリヒマワリって感じだったのだけど


すっかり住宅地に家家家家家家




新しい家がたくさん並んでいたのだけど、

びっくりしたのが家の造り。




なんと半分くらいが平屋ポーンポーンポーン




田舎で土地も広いので

平屋がどーんっと建って、駐車場も2〜3台。




な、なんだこのゆとりのある暮らしは笑い泣き笑い泣き



若者も老後のことを考えて平屋を建てる人が多いんだとかひらめき電球




ぎゅうぎゅうに家が立ち並ぶ関東住まいの生活をしている身からしたら、衝撃でした驚き




在宅で仕事をしていると

一人で静かに仕事ができる部屋が欲しくて


家買いたいなぁ〜家


とか思うけど。




田舎でゆったり暮らすのもいいなぁ〜と思ったり。



でも超ど田舎の実家周辺は

あんまり支援は充実してない。





とりあえず、2号くんがどうなるか・・


2号くんの進路によっては引っ越さないといけない可能性もあるし、まだまだ落ち着けないなぁ。





家、安くならないかなぁチーンチーンチーンチーンチーン







    

1号ちゃん:6年生
2号くん:情緒支援級4年生
3号くん:1年生

母:社労士事務所勤務


週5日、在宅勤務をしている私。




家でパソコンをカタカタやっているのだけど、

最近、その在宅勤務がかなーりストレスにネガティブネガティブ









原因は、社宅の外壁工事ゲローゲロー




工事開始の1週間前くらいに

メール来週から外壁の工事が始まります。期間は3ヶ月ほどで・・・◯×△◇、、。


という手紙が入り。





あれよあれよと足場が組み立てられて、

建物全体がグレーのシートに覆われました滝汗滝汗




洗濯物もベランダに干せなくなり、

カーテンも閉め切って、

家の中でカタカタパソコンやっていると、




急にドスンっピリピリと足場からベランダに人がきて、ドスドスドスっ足足ハッと歩いてる。




黙々と仕事やってる時に突然ベランダに人が現れるから、


ひぃぃゲッソリハッハッ


ってなるんですガーンガーン




室外機をズリズリズリギザギザと動かしたり、壁をガリガリ削っていたり。






落ち着かないよぉ笑い泣き笑い泣き笑い泣き泣





まさか在宅勤務でこんな事態になるとは滝汗



お昼ご飯も、

カ、カップ麺食べていいかしらキョロキョロってなるし←




というかうちの社宅の壁、はっきり言って全然ボロボロでもないし、むしろきれいなくらい。



ベランダの水捌けを良くするために

コーティングしたりもするみたいだけど、

水捌けが悪いなんて一度も思ったこともないし。





外壁やるなら水廻り取り替えてよよだれよだれ





今まではレースカーテン開けていても

外から見える階数ではないので、

カーテン開けて仕事したりしていたのに

それができなくなって急に閉塞感真顔




建物が布に覆われてるのも、

パニック障害持ちとしては辛いんですよねもやもやもやもやもやもや



なんか息苦しいネガティブネガティブネガティブ




この前美容院で久しぶりに冷や汗とドキドキ止まらなくなり、シャンプー少し中断。

ご迷惑をお掛けしました笑い泣き





はぁ。やだな。早く終わって欲しい。





あとは毎朝、こども達が玄関から出たあと、

ベランダから手を振ってこども達を見送ってたのに、それができなくなったのも悲しい笑い泣き





3月終わりまで。

長過ぎるなぁ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ









    

1号ちゃん:6年生
2号くん:情緒支援級4年生
3号くん:1年生

母:社労士事務所勤務



2号くん、初めて社会のカラーテストを持って帰ってきました看板持ち



じゃーん照れ


と嬉しそうに見せてきたテスト、100点合格




3学期から社会も交流授業に行くようになって

普通級で受けたみたい。





「情緒支援級は普通級と同じ学習進度」

と言われるし、


クラスが荒れていない限り(これ大事よだれ)、普通級と同じカリキュラムで進んでいるみたいだけど、経験値としては支援級は圧倒的に少ないです。



我が校の場合ですが。




支援級ではカラーテストはなし。



たまーに、算数は

普通級のやつをコピーしたのかな?

みたいなやつを持って帰ってくることがあるけど、テストを見ることはほとんどない。




他の教科のカラーテストは見たことがないし、

今回の社会も初めて滝汗




国語も交流授業に行くようになって

3学期に漢字ドリルノートを買いました




それまでは持ってなかったんです。




同じ4年生なのにネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブ




漢字のドリルノートも担任の先生から購入するように言われたわけではなく、2号くんが



交流授業に行くと、普通級の子達はみんなドリルを持ってるのに僕だけ持ってないガーン

僕だけドリルなしで漢字テストとか受けるの?



と心配してて。



そこで初めて、

そうか、2号くんはドリルすら持ってないのね滝汗と気づく。



支援級は基本的に宿題のプリントしか持って帰ってこないから、何を持ってて何を持ってないのかすらわからないんですゲッソリ魂




漢字ドリルノートのことは先生に相談して

購入しましたひらめき電球

正直、教材くらいは普通級と同じものを揃えて欲しい。

実際2号くんは全然漢字を覚えられていないし。




学習のカリキュラムとしては、授業の中で進んでいると思うのだけど、宿題もほぼ出ないし、カラーテストもないし、そういう意味で支援級にいると経験値がすごく少ない。



家庭学習でのフォローは必須です。



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