本日も遊びに来てくださって、ありがとうございます☆

最近の愛用品。
ってほどでもないけど
(どっち?笑)
こどもが寝静まったあとで
テレビを見るときは、この上に座ってます。
そうね、うまく座らないとグラグラで
腹筋が鍛えられるかな?
(ほんま?)
おりたあとは
おしりがふわふわで気持ち悪いですがf(^ー^;
トランポリンのカバーが
【雲と気球】になって
「前より高く飛べるんちゃう!?」
って言ったら
『ほんまや~!』ってピョンピョン!
その素直さ。
ママもそうでありたい。
《経て》
私は二世帯住宅で
母と暮らしています。
だから
孫と
自分が私を育てていたときのこと
思い出したり
比べたりして
話しをしてきます。
私がどんなこどもだったか
母が親としてどんなことを感じていたか
そして、今の私の子育てについても…
(これは、ほっといて。笑)
孫をみてると
私と似てるところがあるようで
『○○にも話しをして!』
という我が子に
私が重なるそう。
「私も言われてた気がするわ~。
だからこのことばを聞くと
胸がぎゅーってなる。」って。
母は私が外遊びが好きで
ほとんど自分のそばにいなかったと言います。
私は自分のそのときの気持ちを思い出しながら
話しを聞いていました。
そしたら、わかったことがありました。
母と外にいれば
自分のことを見てもらえたんです。
(おてんばだったからね( *´艸`))
おうちにいれば
家事したり
おばあちゃんがいたり
やることがあって
私だけをみてもらうことはなかった。
これね
今の自分にも言えます。
おうちにいると
あれこれ家事だの
自分の勉強だの
お昼寝だのって
じーっとこどもと接してることって
少ないんです。
こどもももちろん
テレビみたり
1人で遊んだり
飛んだり
走ったり
〖ママ、今いらん時間〗があります。
外にいたら
一緒に遊ぶし
お買い物は
手を繋いだり
そばにいるし
自分(こども)のテリトリーにいるんですよ。
そして
「私も我が子みてて、思うわ。
私はもっとあなたと触れ合う時間が
ほしかったんやと思うわ。
物をもらうのではなく、
触れ合いたかったんやと思うわ。」
と、ついに母に話せました。
ずーっとずっと想っていたこと。
意外とさらーっと話せて
「そうか。
愛情表現が違ってたんやね。」
って、母もすんなり。
話してから
どんな感情かことばにならないけど
心が微笑んでる感じ。
いい時間でした。
お付き合いいただき、ありがとうございました。


