歩いてすぐの浜辺で見たサンライズが良かった!
数秒単位で色が変わる。
うーん素敵!
この日はHampdenから車でまっすぐ南下。
Dunedinへ向かう!!
ただこの日、予報は雨。
Dunedinついた昼頃には完全に降りはじめる。。
街の中心までいって、ちょびっと観光。
Dunedinは建物がめちゃめちゃ可愛いし、
本当にハリー・ポッターに出てくるお城みたいな協会が多かったイメージ!
途中で小腹が減った私たち。
お洒落なカフェあるのに何故かマクドナルドでポテトを買い
その後ショートケーキが食べたい病にかかり
必死でそれっぽいもの探すも見つからず
何だかんだでパンやさんに売ってるバタークリームのホールケーキが一番それに近いんやないかという結論になり買ったけど、イマイチだった。。てことがありながらもなんとか満足!
この日はキャンプは諦め、泊まる宿を探す。
Airbnbで二人で$40の宿を見つける!
キャンプをしながらもその日の状況次第で宿をとったりできるのって、とてもいい。
無事にチェックインし、家主さんに挨拶。
ここの家主さんがめっちゃ優しくてよかった。。
ただ、家の回り駐車スペース結構限られてて
ここに置いておいていいよーって案内されてたスペースに車停めて荷物まとめてたら、周辺の住民?ぽい車が現れ、明らかに「どけ」オーラをだされる。
あれ?あれ?ってなりながらも車を移動。。
その近くに1台車がおけるスペースが明いていて、ここでいっか。と駐車。
部屋は個室で、他の部屋にも何組かトラベラーが泊まってる感じのbnb。
キッチン洗濯機シャワーも問題なく使え、
部屋に戻って就寝。
私はこの日に出た進撃の巨人新刊をKindleでさくさくダウンロード。じっくり読めて最高だった!
キャンパージョンはWi-Fiも有料だったり、テントまで届かないことが多かったからやっぱり宿サイコー!!
次の日朝荷物を整理してチェックアウト。
お世話になった家主さんに挨拶して帰ろうとしたら、
車をピックアップしに行った彼氏が戻ってきて
「車がない」と一言。
はい?!
見に行ったら、あれ!?ほんとにない!!
何で?!盗まれた?!
家主に助けを求める。
our car disappeared!!!
鍵もしてたのに、なんで?!
ここに停めてたんだよ!って話したら、
あー、そこは隣の会社のスペースなんだよー
レッカーで移動されたんだね。
と。
うそだろー!!!!
家主がすぐに車で連れていってくれた大きなガレージに、私たちの車はあった、、
いやー!よかった!
キャンプ終わったかと思った!
いくら払えばいい?
$140ドルだよ!
とガレージの優しそうなおばちゃん。。。
いや、私たちが悪いんだけどさ、、
ケチッて安い宿したのにさ。。
とへこみながらdunedinを出る。笑
ニュージーランド、路駐ってすごい多いけど、
駐禁とかはやっぱり日本と同じくらい厳しい。。
絶対大丈夫な場所以外は停めないと誓った朝でした。


