木曜、長男3歳、次男1歳、高熱40度、
金曜、小児科受診
おそらくヘルパンギーナ
抗生剤、解熱剤処方
土曜、熱下がる、2人とも機嫌よく元気
日曜、相変わらず元気
小児科は基本的に診断を聞くために受診する。
薬、特に抗生剤は腸内環境の面からなるべく子どもに与えないようにしている。
熱を出しきることで本当の免疫がつくとも。
整体的子育ての山上先生もそんなこと言ってた。
子どもを産んだらいつの間にか、子どもの健康、丈夫な体を切に願い、いつの間にか余計な添加物を排除する生活になっていた。
薬を飲ませることをしない、それは大きな選択でもある、迷いもあるけれど、この通り、夏風邪程度では薬は必要ないことがわかった。細菌感染は別だけど。