ビビと向き合う時間。 | 松本千明オフィシャルブログ「Affection ~足跡~」Powered by Ameba

ビビと向き合う時間。

前、

ビビの避妊手術を相談しに行ったと言ったよねわんわんはてなマーク

正直悩んだけど。。。


手術することを決めました。


こんなに。。。


こんなに。。。


。。。


小さいからだなのに可哀想だ。


そんな風に思ってる自分がいたりもしたけど


そうじゃなくて。

繁殖をのぞまないなら
1番の最善なことだと教えてもらったの。

病院の先生だけじゃなくて
ブリーダーさん
獣医師の友達
トリマーの友達

動物を心から愛してる人たちから学んだんだわんわん


家族だからこそ
ちゃんと考えてみた。



Googleに載ってたものをコピーしたけどQ&Aを載せますねパソコン


Q.手術に危険性はないの?
 全身麻酔を伴う手術の為、麻酔薬に対するアレルギー反応の事故等、必ずリスクを伴います。また、高齢になるほど、手術の負担が大きくなるのは確かです。その点をふまえた上で、動物の体調をよくみて、獣医師に相談しましょう。また、メスの場合、発情中の手術は出血が多くなるので、避けた方がいいでしょう。

Q.発情期のストレスはなくなるの?
 メスの場合は生理と発情期のストレスがなくなり、散歩時にオスが寄り付かなくなります。オスの場合も散歩時に欲情してメスに近づかなくなり、マーキング行為も少なくなります。また、猫の場合発情期の鳴き声が軽減されますが、個体差により「発情期同様の行為が残る場合もある」ということは認識しておいて下さい。効果は徐々にあらわれ、一般的には、性的行動は約4週間でかなり少なくなり、約6ヶ月でおさまるといわれています。

Q.手術すると、病気予防になるってホント?
 メスの場合、子宮の病気、乳腺腫瘍の予防になります。オスの場合は、前立腺の病気、精巣・肛門周辺の腫瘍などの病気の予防になります。また、5歳以上になるとホルモン性の高齢疾患にかかりやすくなりますが、その予防にも有効です。さらに、性的ストレスから解放されることにより、寿命が延びるともいわれています。

Q.手術すると、肥満になりやすいってホント?
 確かに肥満になりやすい傾向があるようです。活動性が低下することによる運動不足が原因かと思われます。また三大欲望(食欲・性欲・睡眠欲)のうちの1つがなくなることで、残りの欲望が増大するとも言われています。肥満予防の為に、適切な運動と食事管理に気をつけましょう。

Q.犬や猫の性格は変わるの?
 去勢すると、オス性ホルモンテストステロンの量が大幅に減少し、競争的行動や性的攻撃行動は減ります。つまり、犬の「オスらしさ」はなくなります。しかし、犬の根本的な性格はあまり変わらないため、性格に関連した問題行動の改善に関する過度な期待はやめましょう。また、オスもメスも子どものままの容姿と性格が残り、家庭で飼いやすくなるともいわれています。



こうやって
メリット、デメリットがあるけど

それをしっかり理解して納得しました。


今までこんなに細かく知らなかった。


発情期にもストレスがあったりするなんて気付いたことなかった。

うん。

病気やストレスが少しでも軽減するならビビのためになんでもやってあげたいな。。。ドキドキ


人それぞれ考え方はあるだろうけど
わたしは決めました。


報告です。


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