正直、びっくりする。
この本。



当たり前の価値観。

【問題】は、誰が作るのか?

目的が変わってないか?

「褒められるための行動ではないか?」

「学校に来ることが目的ではない」

これを、学校の校長先生が発言してることに
またびっくりする

学校は子どもたちが
「社会の中でよりよく行きていけるようにする」
ためにある


学校が大人になるための
一つの手段に過ぎないという考えが
普通になれば
「不登校」という
言葉すら
存在しなくなるでしょう